クールなデザインにブログをカスタマイズしたいそう思っていても、なかなか0から作り上げるのは難しく手間がかかる物です。そこで今日紹介するのはカスタマイズに便利そうなシンプルなXHTML/CSSテンプレートを配布する「Mantis-a templates」です。

シンプルで機能性があるデザインテンプレートを数多く配布しています。デザインもレイアウトも癖がなく洗練されていますので、カスタマイズのベースにするにはもってこいのテンプレート集だと思います。配布されているテンプレートの中からいくつかピックアップして下記に記しておきます。
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英語のサイトになリますが、WEBデザインに関して、ほとんどのジャンルを網羅しているリンク集「455 helpful links for webdesigners」を紹介したいと思います。こちらのリンク集はajax、blogs,colors,cssなどの役立つ情報を集めています。

タイトルの通り全部で455のリンクが収録されていて、かなり勉強になりそうなリンク集です。
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AJAXベースで動く掲示板スクリプト「JibberBook 2」。シンプルな作りで動きも軽く分かりやすいため、どんなデザインのページでも違和感無くとけ込ませる事ができるかと思います。

書き込むと、画面が切り替わる事無くそのまま掲示板に追加され、スクロールしながら書き込んだ内容が表示されます。ページデモは以下のテキストリンクから
この掲示板は動きをJavaScriptライブラリ「mootools」を利用して制御していて、掲示板自体はサーバー側でPHPで動作しているというものです。ドネーション形式ですのでフリーで利用するする事ができます。スクリプトのダウンロードは「JibberBook 2 – Free AJAX Guestbook」にアクセスしての右側のDownLoadボタンからダウンロード可能です。
デザインは同封の「theme」内に格納されていて、基本的にCSSで制御されているので、デザインのカスタマイズも容易だと思います。
すでに完成されたデザインテーマを利用することで、制作スピードの効率化はもちろん、デザイン性を一気に高めることができます。そんな中今回紹介するのは、レスポンシブ対応したwordpress&psdテンプレート集「Modern Responsive HTML5 WordPress Themes & PSD Templates」です。

Canifa – The Fashion WooCommerce WordPress Theme – WordPress | ThemeForest
非常にクオリティの高いテーマが紹介されており、どれも使ってみたくなる魅力的なものばかり。いくつかピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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最近のWEBデザインの主流の一つレスポンシブデザイン。端末の解像度に応じて、その端末に最適化したデザインを提供してくれるものですが、慣れていないとなかなか一から構築となると難しいものです。今日紹介するのはシンプルなベースフレームで明快にレスポンシブデザインが実装できるフレームワーク「BASE」です。

こちらは「Super Simple Responsive Framework」とある通り、至ってシンプルなもので、テキストリンク、リスト、テーブルなどなど、基本要素のみで構築されています。
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以前「フリーフォント配布サイトのまとめ「Top 28 Free Font Directory Resource Sites」」という記事でも少し触れた8200ものフォントが収録されているフリーフォントポータルサイト「DaFont.com」今日はその中からグラフィティっぽいフォントだけを厳選して集めたエントリー「12 Fantastically Free Graffiti Fonts」を紹介したいと思います。
手書きのようなアナログ感とストリートアートを彷彿とさせるような勢いがあるフォントです。全部で12個のグラフィティフォントが紹介されていますが、今日は気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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制作に便利なフリーフォント。様々なタイプのフォントが日々公開されていますが、今日紹介するのは比較的最近公開された新しいフリーフォントの中からクオリティの高いフォントを厳選したエントリー「22 Fresh High-Quality Fonts for Your Designs」を紹介したいと思います。
様々なタイプのフォントがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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世界最大の写真共有サービスFlickr。国内でも利用していると言う方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはFlickrの写真を簡単にスマートなギャラリ−にすることができる「Flickr photobar Gallery」です。

クリックするとバーがせりでてくるように設計されていて、既存のWEBサイトにも無理なく、ギャラリーを統合することができます。実際のデモも公開されていましたので「Flickr Photobar Gallery Demo」からどうぞ。
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ギャラリーはjQueryによるもので、サイトへの実装も単純です。呼び出すフォトストリームは解凍後のフォルダにあるjquery.Flickrphotobar.jsの斎場の var user_idの値を書き換えれば、そのユーザーIDのフォgとストリームを読むようになっています。その他のせり出てくるbarの挙動などもこのjsからある程度は制御出来ます。デザインはCSSによるものなので、サイトに合わせてカスタマイズも可能です。
使い方は色々とあると思いますが、普段の写真をFlickrにアップしているブログなどなら効果的に使えるのではないでしょうか?Flickrの写真をサイトともに活用したい方は是非どうぞ。
ポータルサイトなどの情報系サイトでは特に、どれだけ多くのユーザーにリピーターになってもらえるかが重要だと思います。そのためには、ニュースレター申込やRSS部分のデザインには、特に力を入れたいところ。そこで今回紹介するのが、ニュースレター用のパーツデザインが揃うPSD素材をまとめた「30 Beautiful Free Newsletter Subscribe Box PSD Designs」です。

Subscription form design | Psdblast
定番のエアメールをモチーフにしたデザインをはじめとした、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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軽量で高機能なjavascriptライブラリの一つjQuery。様々な所で利用されていますが、今日紹介するのはフォームで使えるjQueryテクニックをまとめた「10+ JQuery tutorials for working with HTML forms」と言うエントリーです。

Submit A Form Without Page Refresh using jQuery
ツールチップから、オートコンプリート機能まで、様々な機能をjQueryを用いてフォームに実装できるようになっています。いくつか公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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国内で一般的なWEBページの構造を思い浮かべるとしたら皆さんはどんなものを思い浮かべるでしょうか?スタンダードな例として、ページが複数ページがあってそれをグローバルナビゲーションでまとめているといった作りがあります。今日紹介する「41 Sleek Single Page Websites」は先ほどあげたスタンダードな例ではなくて、すべてのコンテンツを1枚のページに集約したWEBの構成をとっているWEBページを集めたエントリーです。
まとめているからと言って、コンテンツが充実していないという訳ではなく、機能的には問題ない形で1ページに落とし込んでいます。今回はいくつか収録されているもののなかから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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