写真にミステリアスな雰囲気をプラスしたり、食品を美味しそうに見せたり、何かと利用する機会の多い霧や湯気の効果。写真の雰囲気を一気に高めてくれますが、一から作るのは少々手間。そんな中今回ご紹介するのは、そんなときに利用したい霧や煙が立ち込めるようなテクスチャー素材「20 Mysterious Fog Overlays」です。

20 Mysterious Fog Overlays — download free effects by Pixelbuddha
霧や煙などの白い靄を簡単に表現してくれる、ハイクオリティな素材が集められた素材セットです。
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特に目新しい事でもないのですが、必要になったので勉強がてらにエントリーしたいと思います。Yahooなどでもよく見ますが、アクセスする度、違う広告が表示されます。今日はその方法をまとめてエントリーしたいと思います。
PHPでも実現可能ですが、今回は「ランダム広告表示スクリプト」で紹介されているランダム広告表示スクリプト「pr.js」を用いての方法を紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
大きめの見出しや、タイポロジーを利用したデザインがWEBデザインの今年のトレンドの一つとして言われていますが、今回紹介するのは見出しやタイポロジーに便利なフリーフォントを集めたエントリー「40 Awesome Free Fonts for Big Headlines」です。
全体的にしっかりと視認ができ、太めのフォントが多くまとめられていました。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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企業サイトや個人ブログなど、世界中で幅広く使われているWordPress。カスタマイズの自由さが特徴であり、見た目を変えるテーマの変更機能もその1つ。そんな中今回紹介するのは、無料の優れたWordPressテーマを集めた「44 Premium Yet Free WordPress Themes For Your Blog」です。

Focus | Just another SiteOrigin Demo Sites site
シンプルなWebサイトを想定したテーマや、ブログ調デザイン、中にはECサイトを意識したものまで、さまざまなテーマが集められています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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素材感を出したいデザインでは、さまざまな自然の写真テクスチャを使用することもあるかと思います。素材の選択の幅が広ければ、それだけイメージにぴったりのデザインを完成させられるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのは、自然の力によってさまざまな表情に作り上げられた砂のテクスチャを集めた「35 Free Real Smooth Sand Textures」です。
質感の異なる砂のテクスチャが豊富なバリエーションで紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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さまざまなデザインに活用できる背景素材。配布されている種類も非常に豊富なので、デザイン制作の為にいろいろ集めてストックされている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんなストックに是非プラスしたい、グラデーションの効いた30種のフリーバックグラウンド素材「30 Free Backgrounds」を紹介したいと思います。

色合いのバリエーションが豊かなバックグラウンド素材30枚が、サイズ800x600pxの大きさでまとめられています。
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日常に溢れるさまざな道具は生活で役に立つと同時に、デザインに取り入れられる機会も多いのではないでしょうか。今回紹介するのはそんな、日常で利用される道具をテーマにしたアイコン集「Pictograms Giveaway Reloaded」です。

パソコンや文房具、ゲーム機や家電、カメラやスマートフォンなど、70種類もの多種多様なアイコンが取り揃えられています。
自然の織り成す風景の中でも特に撮影や表現が難しい稲妻は、画像ソフトでの合成が必須な素材。そんな中今回紹介するのが、手軽に稲妻を合成できるPhotoshopブラシをまとめた「A Collection of Free Photoshop Lightning Brushes」です。

Lightning Pack by ~Kida-Ookami on deviantART
光り方やラインの走り方など、テイストの異なるPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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