写真にミステリアスな雰囲気をプラスしたり、食品を美味しそうに見せたり、何かと利用する機会の多い霧や湯気の効果。写真の雰囲気を一気に高めてくれますが、一から作るのは少々手間。そんな中今回ご紹介するのは、そんなときに利用したい霧や煙が立ち込めるようなテクスチャー素材「20 Mysterious Fog Overlays」です。

20 Mysterious Fog Overlays — download free effects by Pixelbuddha
霧や煙などの白い靄を簡単に表現してくれる、ハイクオリティな素材が集められた素材セットです。
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制作のチュートリアルを見てもイマイチ操作方法が分からない、その通りの結果になってくれない…チュートリアルを見ながら制作を進めていて、そんな事に陥ったことも勉強中という方にはあるかと思います。

Patterns and Shapes in Adobe Illustrator
今回紹介する「50 Excellent Adobe Illustrator Video Tutorials」はグラフィックスの制作のためのビデオにチュートリアルを50個集めたエントリーです。実際の操作を見ながら学ぶわけなので文字とスクリーンショットのチュートリアルよりもかなり分かりやすいかと思います。今日はまとめられている中から、いくつかのビデオチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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鉄などが外気や水などにさらされておきる錆の状態は、デザインの世界ではテクスチャ素材の1つとして利用されることも。今回はそんな錆びを活かしたグランジ感のあるデザインに活用できるテクスチャ「Eight High-res Rust Textures」を紹介したいと思います。

高解像度でダウンロードできる8種類の絶妙な違いを表現した錆テクスチャがまとめられています。
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日本では互換性を重視する傾向がつよくまだあまり、特殊なフォントをjavascriptなどで作り出すような手法はスタンダードではありませんが、中には、挑戦的なサイトもあり、フォントをjsやCSSで見せるそんなサイトもあります。今日紹介するのはWEBタイポグラフィ関係のjQueryプラグイン集「jQuery plugins for awesome web typography」です。

FitText – A plugin for inflating web type
フォントを加工するもの、テキストの組を特殊にしてくれるものなど、様々なフォント関連のjQueryプラグインが紹介されていますが、今回はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Lettering.js – A jQuery plugin for radical web typography.
自動的にclassを割り当てて、傾けたり、色を変えたり色々な処理が可能です。

It's Bacon! A jQuery plugin that allows you to wrap text around a bezier curve or a line.
オブジェクトにそって文字組を行なう事ができます。WEB上で紙のようなデザインが可能になります。

Arctext.js – Curving text with CSS3 and jQuery
文字をパスで並べたような、処理をjavascriptで可能にする。

上記の他にもいくつかのタイポグラフィ関連のjQueryプラグインが公開されています。文字をJS側で制御したいと言う方は是非原文もご覧ください。
photoshopで光の表現をしたいと思っている方にオススメなエントリーが今回紹介する「14 Great Abstract Photoshop Brushes」です。光と一口に言っても表現には様々なものがあり、粒状のものだったり、直線的なものだったりとその表情は様々なです。こちらのエントリーでは様々な光の表現が実現できるブラシがいくつか紹介されています。
今日は紹介されている光のブラシからいくつか記になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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制作ツールとして非常に多くのクリエイターが利用しているツールの一つイラストレーター。ベクターデータで扱え、グラフィックデザインなどには非常に力を発揮してくれます。今日紹介するのは、イラストレーターで様々な表現が簡単に可能になる、イラストレーターブラシを集めた「45 Free Sets of Adobe Illustrator Brushes」です。

105 Stunning Retro Tech-Shaped Illustrator Brushes
シンプルなものから、オブジェクト的なものまで、様々なブラシがまとめられていますが、今日はその中空気になったものを幾つかピックアップして紹介したいと思います。
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高機能なサイトを作りたいけど、一からプログラムを組むのはちょっと…という方に向けて、今回は2013年で人気をあつめたプラグインを50種集めたエントリー「50 Most Useful jQuery Plugins from 2013」を紹介したいと思います。

Salvattore — A jQuery Masonry alternative with CSS-driven configuration
レスポンシブサイトに向けたものを中心に、様々なジャンルのプラグインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
Jresponsive
レスポンシブなグリッドレイアウトが実現できるプラグイン。ウインドウサイズに合わせて要素の幅を縮小したり、1行あたりの表示数を変更することができます。

FlowType.JS — Responsive web typography at its finest: font-size and line-height based on element width.
ウインドウサイズに合わせて自動的にfont-sizeとline-heightを調整してくれるプラグイン。1行あたりの文字数を調整できるので、読み易いコンテンツに出来そうです。

jQuery Selectric
htmlのselectボックスを装飾してくれるプラグイン。選択時にプログラムを実行できたりもするようで、高機能なselectボックスを実装したい時に重宝しそうです。

こうしてポピュラーなプラグインを一堂に集めると、2013年のWebの動向が見えてきますね。ここで紹介されているものを導入するだけでも、最新のトレンドに近づけていくことができるのではないでしょうか。
背景やパーツの味付けなどに使用されるピクセル素材は、たくさんの種類持っていると、さまざまなシーンに活用できるため、非常に重宝すると思います。そんな中今回は、幅広い用途で活用できるピクセルパターンをまとめた「700+ Ready to Grab Free Photoshop Pixel Patterns」を紹介したいと思います。

(28 Useful Pixel Patterns | Free Design Resources & PSD Files by Awesome Designers)
シンプルで定番のタイプから、ちょっと変わったモチーフを並べた個性的なものまで、いろんな種類が紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
国内外で多く利用されているCMSの一つwordpress。バリエーション豊かなテーマが数多く配布されていると言うのもその魅力の一つです。今日紹介するのは最新の最新のwordpressのフリーテーマを集めたエントリー「10 Wonderful WordPress Templates That are Setting Trends」です。
全部で10個のテーマが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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Faviconを作成してくれるサービスはかなりの数がリリースされていますが今回紹介する「Download Favicon」は画像を見ながら、トリミングしてFaviconが作れる画期的なサービスです。

従来のFaviconジェネレーター系のサービスだと横長の画像だと間延びしてしまったりおかしくなってしまいますが、上記のように自分でトリミングしながら仕上がりを決められるため、どんな画像からもFaviconを作ることができます。
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一つの表現としてキレイなテクスチャだけではなくて、ひび割れや汚れ、傷跡を表現することで、世界観を作れる素材があり、グランジ素材などは非常に重宝され、WEB上でも様々なクリエイターにより数多く提供されていますが、今日紹介するのは、銃痕を再現するphotoshopブラシまとめ「Smoking Hot Photoshop Bullet Hole Brushes」です。
ひび割れて表現されるもの、キレイ貫通しているものなどなど、様々な銃痕が再現されています。今日はその中からいくつかきになったものをピックアップして紹介したいと思います。
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