CSSに慣れてくるとコードを見ただけでだいたいどんなように見えるかわかったり、その逆で、こんな風に見せたいと思ったことをコードにすることもできると思いますが、覚え立ての頃はそうは行きません。今回紹介する「CSS Type Set」は実際反映された後のデザインのプレビューとCSSのコードを同時に見ながら設定できるWEBサービスです。

見た目をプレビューしながらテキストのスタイルを決めていけるので。自分の理想に近づけることも簡単で、横にCSSのコードが表示されているので、その見た目を自分のサイトに簡単に反映させることもできます。
詳しくは以下
幅広いグラフィック表現を可能にするソフト・イラストレーター。豊富な機能ゆえ、なかなか使いこなせていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、イラストレーターを使い慣れていない人でもわかりやすいチュートリアルまとめ「50 Fresh Adobe Illustrator Tutorials for Beginners」を紹介したいと思います。

Create a Tasty Pretzel Text Effect in Adobe Illustrator – Tuts+ Design & Illustration Tutorial
さまざまな種類のグラフィックを描き出せる、イラストレーターでの制作方法が分かりやすく紹介された記事がまとめられています。
詳しくは以下
エラー・許可・着信などなど、優れたユーザーインターフェイスは視覚だけではなくて、直感的にわかりやすい音があり、表示されるユーザーインターフェイスに組み合わせることで、ユーザーがどのようなことをしたかの理解を早めてくれます。今日紹介するのはそんなユーザーインターフェイスの音を、様々なサービス別に集めたWEBサイト「UI Sounds」です。

今までユーザーインターフェイスをまとめて紹介するサイトは多数ありましたが、こうして音に注目したサイトは珍しいと思います。
詳しくは以下
グラフィックデザインをする上で非常に便利なベクターデータ。様々な現場で活躍していますが、今日紹介するのはそんな便利なベクターデータの素材がダウンロードできるWEBサイト「Vectors on Fire」です。

バックグラウンドやイラストレーションから超リアルに表現された金魚といったかわったものまで様々なベクターデータが用意されています。いくつか公開されていますが、今日はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
webサイト上でメニューをいくつかの中から選択したり、何かを検索するという動作はとても多いと思います。そんなときに活躍する、コンボボックスとドロップダウンリストのpsdファイルをまとめた「37 Free Combo Box And Drop-down List Photoshop Files」を今回は紹介します。
スタイリッシュかつ使い勝手のよい素材が揃っており、いろいろなデザインの中からデザインに合ったものを選択することでさまざまなシーンで活躍してくれそうです。
詳しくは以下
ワイヤーフレームは新しいWebサイトやサービスのUIを考える時、その構造を可視化するもので、制作する前には必ず作るというクリエイターも多いのではないでしょうか?今回紹介するのは改めて参考にしたいクリエイター達のワイヤーフレーム集「UI & Wireframe Sketches to Keep You Inspired」です。

Dribbble – App design | Phase 1: Sketching by Alex Deruette
軽めのタッチのものから、細かく描かれたものまで、さまざまなワイヤーフレームが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
WEBサイトを制作する上で、ワイヤーフレームを書いてWEB全体の構成イメージやユーザーの流れなどを見せた上で実制作に入るという方も多いと思いますが、今回紹介するのはWEBフローチャートを簡単に制作できる素材キット「Web Layout Flowcharts」です。

詳細のワイヤーフレームまでは難しいですが、大枠のサイトの構成、流れなどは把握できるものが簡単に製作できます。
詳しくは以下
毎日コーディングでさまざまなコードを書くデベロッパーにとって非常に便利なスニペット。知っているだけで作業効率が格段にアップするもの。そんな方におすすめできる「30 Seconds of CSS」をご紹介していきたいと思います。

先進的な知識を多く取り込むためにも、基礎的な業務内容をいかに短縮して行っていけるかは非常に重要なポイント。デベロッパーの方はぜひ下記よりチェックしてみてください。
詳しくは以下