文字は基本、中まで塗りが入っているものがほとんどですが、中にはデザイン的にラインだけで構成されたインラインフォントというジャンルも。今回はそんなフリーインラインフォントまとめ「Fresh And Free Inline Fonts To Try Right Now」を紹介したいと思います。
ライン使いと、個性的な形状が特徴のフォントが多数紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトやスマートフォンサイトは、設計や構成レイアウト、デザイン感の決定からスタートし、さまざまな工程を経て完成に至ります。しかしどうしてもすべてを完了するまでには時間を要してしまうもの。今回はそんな時に利用したい、 デザイン性の高いUIキット「27 Useful UI Design Elements & UI Kits for Designers」を紹介したいと思います。

(Dashboard UI – Graphicfull | Graphicfull)
いろんなデザイン感のUIキットが豊富にまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに質感や風合いを表現するためにべんりなグランジ処理、それだけにグランジ関連のテクスチャは数多く配布されていますが、今回紹介するのは自分でグランジを表現できるフリーphotoshopブラシ「10 Free Grunge Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。

全部で10のグランジブラシが収録されており、様々なタイプの汚れを表現することができます。またブラシは2500pxと非常に公開ぞどなので、デザインの現場でも利用する事もできるかとおもいます。収録されているブラシが公開されていましたので、下記に紹介致します。
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様々な携帯のWEBサイトで必要となるギャラリー機能。なるべくなら美しく見せたい部分だと思います。今日紹介するのはXMLで読み込むタイプのFLASHギャラリーを集めたエントリー「30+ Most Wanted Flash Image Gallery Tutorials using XML」を紹介したいと思います。
XMLで外部ファイルを制御していますので、写真の位置を指定し直せば自由にギャラリーの中身を入れ替えることができます。全部で30ものギャラリーがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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人々の生活シーンを、デザイン制作の中で再現することは多いと思います。そんな中今回は、生活のさまざまなシーンを想像させるベクターシルエット素材をまとめた「30 Sets of Free Vector People Silhouettes For Your Next Design Project」を紹介したいと思います。
大人から子どもまで、デザイン制作に使いやすいベクター素材が多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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世界からも高い評価を受ける日本の古き良きデザインは、和を基調としたデザイン制作の必須アイテム。そこで今回紹介するのが、桜や紋など、日本を象徴する模様を描けるPhotoshopブラシをまとめた「20 Sets of Japanese-Themed Photoshop Brushes」です。

(Cherry blossoms PS brushes by =Lileya on deviantART)
日本らしさを感じるブラシが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webコンテンツを手軽にスクラップできるTumblr。気になる情報をまとめ、簡単に発信する事ができる存在として人気が高く、たくさんの人に利用されています。そんな中今回は、Tumblrの見た目をより自分らしくカスタマイズできるテンプレートをまとめた「A Showcase of Great Looking Tumblr Themes」を紹介したいと思います。
シンプルなデザインはもちろん、可愛らしい雰囲気のデザインやスタイリッシュなものまで、さまざまなテンプレートが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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書体はデザインのなかでも非常に重要な要素の一つで、書体が持つ印象や雰囲気にデザインが引っ張られます。今日紹介するのはコミカルで楽しげな雰囲気のコミックフォントを集めたエントリー「25 free comic fonts」を紹介したいと思います。

上記のような楽しさを感じられるフォントが多数集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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2019年 新年あけましておめでとうございます。
2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。
情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。
2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。