究極なシンプルをテーマにデザインされるミニマルデザインサイト。要素が限られるだけに、バランスやどんな要素やグラフィックを取り入れるのかがとても重要になってくる、ある意味難しい種類のデザインでもあります。今回はそんなミニマルサイトをデザインする際に是非参考にしたいインスピレーション30「30 Beautiful Minimalist Web Designs」を紹介したいと思います。
シンプルかつクオリティの高さを感じさせるデザイン事例30種がまとめられています。
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サイト制作の前に制作するワイヤーフレーム。サイトの構成や構造をわかりやすく事前に見せるためには非常に有効な手段ですが、作る精度によってはかなりの時間を費やしてしまうこともあると思います。今日紹介するのはそんなワイヤーフレームを制作する時間を短縮してくれる、素材セット「The Ultimate Wireframe UI Kit」です。

ローディング、ボタン、グローバルメニューなどなど、サイトにひつようなパーツが、数多く収録されており、それらを組み合わせえてりようすることで切り貼りでサイトのワイヤーフレームを作ることができます。
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シンプルで洗練されたApple製品たち。デザイナーにはもちろん、一般の方の魅力的な製品として目に映っているのではないでしょうか。今回はそんなApple製品の代表的なものを集めたシルエットデザインのPSDデータ「Apple devices icons full/outline (PSD)」を紹介したいと思います。
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20パターン近く収録された素材にはiPhoneやiPadはもちろん、個性的なiPhone5Cの穴空きデザインやクラシックなiPodなど、さまざまな種類が収録されています。
photoshopでの表現力の幅を格段に広げることができるブラシ、実際に愛用されている方も多いのではないかと思います。そんな中今回紹介するのは、水しぶきをリアルに表現することができる「Water Effects Photoshop Brushes」です。

水の動きをリアルに表現したブラシがいくつかラインナップされています。自然でクリアなイメージを表現する際に重宝しそうです。
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デザイン制作に欠かすことができないテクスチャ素材。テーマやテイストに合わせて加工を施せば、いろいろな使い方ができるのも魅力の一つです。そんな中今回紹介するのは、定番として活用されることも多い木目テクスチャまとめ「25 Awesome Wooden Textures」です。

(Ply Wood Texture Stock by ~celticstrm-stock on deviantART)
背景素材としてそのまま利用できそうなものや、加工などを施すことで用途が広がりそうなタイプまで、さまざまなバリエーションが展開されています。その中からいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今世間ではバレンタイン商戦がスタートしたこともあり、ハートなどの可愛らしいモチーフをよく見かけるようになりました。今回はそんなシーンをさらに演出できる、可愛らしさが特徴のベクター素材「A Huge Set Of Valentine’s Day Vector Elements」を紹介したいと思います。

バレンタインのデザインに使用したい、ハートを中心としてモチーフイラストが揃ったベクターセットとなっています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
ベクターで使える便利なイラストレーターブラシ。アナログ感がプラスされ、表現の幅が劇的に広がりますが、今回紹介するのは、様々なフリーイラストレーターブラシを集めたエントリー「27 Sets of Useful and Free Adobe Illustrator Brushes」を紹介したいと思います。

Chalk Illustrator brushesCreative Commons Attribution-Noncommercial 3.0 License.
黒板に買いたいような表現を再現するブラシからインクを表現したものなどなど様々なタイプの表現が可能なイラストレーターブラシがまとめられています。今日はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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植物などをモチーフにしたテクスチャ素材は、デザイン制作の際に非常に重宝します。たくさんの種類を知っていることで、さらにデザインの幅はさらに広がるはずです。そこで今回は、テクスチャ素材のストックに是非取り入れたい、麦わらや干し草のテクスチャ素材をまとめた「35 Free Straw and Hay Textures」を紹介したいと思います。

(Hay Texture by ~WKJ-Stock on deviantART)
キレイに整頓された麦わらや、土の上に無造作にかぶさった枯れ草など、さまざまなシーンのテクスチャがラインナップされています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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注目を惹いたり、場所を示したりとデザインする上でかなりの頻度で利用する矢印。今日はそんな矢印のベクターデータを集めた素材集「56 Professional Free Arrow symbol & icons」を紹介したいと思います。
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この素材集はスタンダードな矢印からアイコンチックな矢印まで幅広く収録されていて、AIファイル( Illustrator 8.0)、PDFと2種類の形式で収録されており、ベクターデータで配布されていますのでデザインしている方には非常に使い勝手が良い素材種です。
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デザインに奥行きと世界観を与えてくれるパターン。一枚敷くだけでデザインのクオリティがグッとあがったりしますが、今日紹介するのは背景デザインに使える20のシームレスパターンを集めたエントリー「20 More Tileable and Seamless Pattern Sets (500+ Patterns)」。
全部で20ものパターンが集められていますが、今日はその中から特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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