臨場感や雰囲気をより作ってくれる音楽。シーンにはまれば、どうということ無い動画も世界観をより感じさせるものになりますが、なかなか自分で作るのは敷居が高い。今日紹介するのは音が作れないというかたのために、フリーで利用できる音楽&演出素材を集めたサイト「Free Music & Sound Effects」です。

様々なバックグラウンドミュージックやサウンドエフェクトが公開されています。いくつか動画に併せてみた音源のサンプルが公開されていましたので下記にいくつか紹介したいと思います。
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photoshopで作成したPSDファイルのレイヤーに配置されたテキストを一括してテキストファイルに書き出してくれるのが今回紹介するスクリプト「PS_Bramus.TextExport-1.3」です。WEBを制作している人以外では余り利点を感じないかもしれませんが、PSDから見事にテキストデータのみ書き出してくれます。

スクリプト本体は「Bram.us » PS_BRAMUS.TextExport 1.3」からダウンロードできます。インストールはとても簡単で、「/Adobe Photoshop CS2/プリセット/スクリプト」の中にダウンロードした「PS_Bramus.TextExport-1.3.jsx」を入れればOKです。
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WEBに開発の時間短縮には欠かせない素材やサンプルプログラム。生まれ変わりが激しいWEB制作の現場にあたっては非常に重宝するものです。今日紹介するのはWEBデザイナーのためのフリーリソース集「Free Resources for Web Designers」です。
iOSのエフェクトから、PSDのボタン、jQueryまであらゆるジャンルのリソースがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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デザインをしていて「こんな素材があれば…」と、誰もが1度は悩んだ経験をがあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、フリーのPSDテンプレートをまとめた「20 New Useful Free PSD Templates for Designers」です。
さまざまなUIや扱いやすいアイコン、オブジェクト郡が揃っていて、すぐに使えそうなものばかりです。中でも気になるものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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WordPressの魅力として豊富なデザインが無料で手に入る点です。今日紹介する「100 Excellent Free WordPress Themes」はハイクオリティーなWordPressテーマを100個集めています。

闇雲に集めていると言う訳ではなく、ある程度「Vibrant WordPress Themes」「Simple, Minimalistic Themes」「Vibrant WordPress Themes」などデザイン感でジャンル分けされています。今日はその中から特に気になったテーマを紹介したいと思います。
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ついにリリースされiPhone6。ディスプレイサイズが大きくなり、さらにiPhone6 plusというワイドなサイズのバージョンも発売されたことから、非常に話題を呼んでいます。そんな中今回紹介するのは、最新のappleスマートデバイスも取り揃えた「Free download: iPhone and Apple Watch vector mockups」です。

Phone6、Phone6 plusを始め、新しい形のデバイス・Apple Watchのモックアップまで収録されています。
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ゴシック体よりも少し固めの雰囲気を演出できる文字のストロークの端にある小さな飾りがついたセリフフォント。様々なシーンで活躍できるスタンダードな書体でもあります。今日紹介するのはデザイナーのためのセリフフォント集「20 Awesome and Free Fonts for Web Designers (Serif Family)」です。
全部で20ものセリフフォントが紹介されていますが、今日はその中からいくつかきになったものをピックアップして紹介したいと思います。
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オブジェクトやグラフィックなどに立体感を与えるために使用される処理・ドロップシャドウ。時には文字に利用することもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、あらかじめ影の処理が施されているフリーフォントまとめ「22 Fresh And Free Drop Shadow Fonts」です。

(DK Technojunk font by David Kerkhoff – FontSpace)
影がついた状態で打ち込み可能なフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBサービスやゲームなどユーザーの分身として機能するアバター。昔から自分でカスタマイズして制作することが主流となっていますが、今回紹介するのは目・口・髪型・ヒゲなど組み合わせで使えるアバターベクターセット「Avatar Icon Creator Pack」です。

「Avatar Icon Creator Pack」はかなりの数のパーツワークがセットになっており、それらを組み合わせることで、様々なアバターが制作できるというものです。
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普段私たちが見ているサイト。それを構成するHTMLはこの数十年のうちに大きく発展をしてきました。開発されたプログラミング言語は膨大であり、追いかけることも一苦労。わからないことを検索するのも非常に手間がかかります。そんなときに活躍してくれる「Interactive HTML Cheat Sheet」を紹介していきたいと思います。

目的のHTMLを簡単に検索することができる便利なチートシートになります。
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派手なアクションや演出はありませんが、WEBサイト構築において、ちょっとした気の利いた所を押さえているjavascriptが今回紹介するJavaScript「yuga.js」です。

簡単に導入できる上に「jQuery」を使って様々な事が簡単なコードで実現可能です。優雅なWeb制作のためのJS サンプルと銘打っているだけあって実相もシンプルでわかりやすいJavaScriptになっています。
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