デザインに動きをつけてより見やすいUIを作り上げるとこができる、UIアニメーション。上手に利用すれば良いUIを制作できますが、動きという印象に残る要素になるため、取り入れるにはコツが必要です。今回ご紹介するのは、そんな時に役立つ、UIデザインにアニメーションを盛り込むコツをまとめた「4 Ways Use Functional Animation in UI Design」です。

アニメーションを採用するための4つの覚えておきたいポイントが、非常にわかりやすく実例も踏まえて解説されています。
今までDesignDevelopでは女性の柔らかい手書き風の書体を「漢字も使える柔らかい手書きフォント「あんずもじ」」や「女性の手書き風ひらがなフォント「アイコ」と「はるか」」といくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは、かわいらしくてチャーミング+遊び心がコンセプトの手書きフォント「YUKI(ゆき)フォント」です。

上記画像のような、世界観を作ることができます。収録されている文字はひらがな、カタカナ、アルファベット、記号のみの書体ですが、一般的な丸ゴシックの漢字と組み合わせて使用しても違和感がないレベルで使えるように工夫されているそうです。
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日本でも少しずつイベントとして注目されるようになってきたイースター(復活祭)。イースターエッグやウサギなどのキャラクターも定着しつつあるのではないでしょうか。そこで今回紹介するのが、イースターを表現できるフォントをまとめた「20 Free Easter Fonts in One Place」です。

KG Hippity Hop font by Katz Fontz – FontSpace
イースターの象徴でもある卵とウサギをモチーフにした、可愛らしいフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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自身で制作した作品をまとめて掲載し紹介するポートフォリオサイトは、掲載する作品だけでなく、ベースとなるサイトのデザインにもこだわりたいものです。今回はそんな時に役立つ、デザイン性の高いポートフォリオサイトのインスピレーション集「200 Portfolio Sites for Web Design Inspiration」を紹介したいと思います。
作品をより良く見せてくれるデザインのポートフォリオサイトデザイン例が多数紹介されています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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素材テクスチャ選びは、デザインを左右する重要な要素の一つです。そんな中今回紹介するのは、自然の風合いを上手く再現できる木製テクスチャまとめ「40 New Collection of Free Wood Textures」です。
木目の粗いものから繊細なもの、あえて傷のついた素材からきれいな木目が印象的なものまで、様々なテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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いろいろなタイプのサイトに活用できるWordPress。デザインのフリーテーマも数多く配布されており、使用したことがある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、クリーンなテイストが特徴のフリーWordPressテーマ「20 Free WordPress Themes with a Clean Layout」です。

Editor WordPress Theme – Array
シンプルテイストかつ、クリーンで清潔なイメージのWordPressテーマが20種紹介されています。
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フォントにはさまざまな種類が存在しており、デザインに合わせてテイストを選び組み合わせることで、よりイメージに近い作品を作り上げることが可能になります。そんな中今回は、ラフなテイストを表現したい時に使えるフリー手書きフォントを集めた「Simple But Powerful Free Handwritten Fonts」を紹介します。

Handkerchief Font | dafont.com
手で書いた雰囲気を感じさせてくれる、ラフテイストなニュアンスが特徴のフォントが紹介されています。
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WEB上で、ボタンや画像などの補足説明に用いられるツールチップ、そこまで多くは見かけませんが、ユーザーナビゲーションとしては直感的で有効な手法で、制作するにあたって導入を検討するWEBデザイナーの方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのはCSSのみで実現する軽量なツールチップ「Ballon.css」です。

CSSのみで制作されていますが、なめらかなアニメーションを実現しています。ICONフォントや絵文字にも対応しています。
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企業やショップなどを紹介する常設のサイトと、スペシャルコンテンツ・イベントなど短期間のみ利用するサイトと、webサイトにはまったく主旨の異なる2タイプのジャンルが存在しています。そんな中から今回紹介するのは、イベント告知用に設置された趣向性の強いデザインをまとめた「32 Nice Event Websites」です。

(Full Frontal 2011- JavaScript Conference)
イベント内容を単刀直入に伝えるデザインから、イベントの雰囲気をイメージ的に伝えるデザインまで、さまざまなテイストのwebサイトが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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様々な解像度のデバイスが出まわっており、技術者側は日々その広がり続ける端末の解像度の多様化と向き合い、その端末に最適化したり、工夫したりして様々なプラグインや技術を編み出しリリースしていますが、今日紹介するのは、画面解像度を読取、それぞれの解像度に合わせたイベントを設定できるjQueryプラグイン「Breakpoints.js」

ブレイクポイントとなる解像度は数値で設定でき、それぞれ指定した解像度に合わせて、js側でイベントを分岐せることが可能です。
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