Webデザインを行う際は、レスポンシブによる見栄えやUI設計への考慮など、さまざまな箇所に気を配らなくてはなりません。UIは日々進化しており、ユーザーが快適な使用ができるようにきちんと追いついていきたいもの。そんな方におすすめの、最新のUIキットなどがまとめられた「12 Freebies & Goodies For Web Designers」を今回は紹介します。
モックアップやWordPressのテンプレート、フォントなどがまとめられています。気になったものをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
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デザイナーはイラストレーションやフォントの処理など様々なテクニックが求められます。高度な技術を求められた時、チュートリアルがあるととても便利です。今回紹介するのは、制作時に役立つillustratorのチュートリアル「Illustrator Tutorials: 35 Fresh and Useful Adobe Illustrator Tutorials」です。

Create a Shattered 3D Geometric Text Effect in Adobe Illustrator – Vectips
初心者にも役立つ基本的な操作から、高度な技まで幅広くチュートリアルが紹介されています。
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春が近づくと、デザイン業界でも春用のデザインをする機会が増えると思います。今回はそんな時に便利に利用できるフリーベクターまとめ「Fresh Free Vector Packs for Your Spring Designs」を紹介します。
花や自然、ウェディングなど、春というシーズンに見かけることの多いテーマが、ベクター素材になって集められています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの提案をする際に役に立つのがモックアップ。不確実なものを実際のイメージに近い形で表現しながらデザインを確認できるので、イメージが明確になり、プレゼンテーションの手法としてはとても便利です。今回紹介するのは、レスポンシブデザインをプレゼンテーションするのに便利なモックアップ「15+ Mockups to Showcase Your Responsive Web Designs」です。

Showcase Website Header Mockup | MockupWorld
実際のPCにはめたものワイヤーフレーム上のものなど、様々な段階・用途に合わせて使用できるモックアップまとめられています。今回ははいくつか気になったものをピックアップしましたので以下からご覧ください。
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webサイトで、画面を読み込みする際に表示されるローディングのアクション、シンプルになりがちなところだけに、こだわりを持つことでサイト自体のクオリティアップにつなげることができると思います。そんなシーンに是非利用したい、クリエイティブ性の高いローディングデザインまとめ「41 Eye-catching Progress and Loading PSD Files」を紹介したいと思います。
基本的なシンプルなものが多いですが、細かな部分に独自のセンスが感じられるデザインが多数収録されています。中でも気になったものをまとめましたので、下記よりご覧ください。
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仕事デスクの上ではいろいろなアイテムを使用していると思いますが、今回はそんなワークスペースのイメージアイテムが集合したベクターキット「FREE Elegant Vector Kit with 60 Workspace Elements」を紹介したいと思います。

非常に洗練されていながら、どこか柔らかさを感じることができるイラストベクターのセットがダウンロードできるようになっています。
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自然の草木などは、デザイン素材・あしらいとして使用することが多いだけに、同じ素材を流用してしまうと、どうしてもマンネリになりがち。そんな時に参考にしたい、葉っぱの表現力が上がるPhotoshopブラシをまとめた「20 Sets Of Free Leaf Brushes For Photoshop」を今回は紹介したいと思います。

Leaf Brushes 1 by ~InsaneStock on deviantART
リアルな葉を再現できるものから、イラストを使って描かれた可愛らしいものまで、さまざまな葉っぱを描くことができるブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザイナーにとって必要なスキルは幾つかありますが、中でもPhotoshopの操作は必須。今回はそんなPhotoshopでのWEB制作のチュートリアルがまとめられた「35 High Quality Photoshop Web Design Tutorials」を紹介したいと思います。

How to Make a Light and Sleek Web Layout in Photoshop
基本的な枠組みから手の込んだサイトまで、35種類のチュートリアルが集約されています。
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2016年に入り、すでにいろいろな種類の素材が公開され配布されていますが、今回は2015年に紹介されたベストフリーフォントが集結したまとめ「Best of 2015: 100 Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Stellar Typeface | Sans Serif Fonts on TheHungryJPEG.com | 577
非常にたくさんの種類、そしてどれもデザイン性のあるハイクオリティなフォントばかりが揃っています。中でも特に気に入ったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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