制作する上で、購入することも多い写真素材。魅力を伝えるためには非常に重要な要素の一つですが、今回紹介するのは、国が用意した、日本観光促進のためのハイクオリティのフリー素材「PHOTO METI」です。

このサイトでは、美しい日本の情景がスライドショーで再生され、掲載されている写真はすべて、日本の観光促進のために利用できるフリー素材となっています。
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国内で一般的なWEBページの構造を思い浮かべるとしたら皆さんはどんなものを思い浮かべるでしょうか?スタンダードな例として、ページが複数ページがあってそれをグローバルナビゲーションでまとめているといった作りがあります。今日紹介する「41 Sleek Single Page Websites」は先ほどあげたスタンダードな例ではなくて、すべてのコンテンツを1枚のページに集約したWEBの構成をとっているWEBページを集めたエントリーです。
まとめているからと言って、コンテンツが充実していないという訳ではなく、機能的には問題ない形で1ページに落とし込んでいます。今回はいくつか収録されているもののなかから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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ロゴのデザインというのは本当に奥が深く、難しいデザインです。良し悪しというのも作っている本人だけでは決められない部分もあるかと思います。今回紹介する「Logospire – Logo inspiration gallery」は自分自身のロゴをアップしてそれを評価してもらえるというWEBサービスです。

アカウントを制作すればロゴは簡単にアップロードできます。アップロードされたロゴはサイトに登録され、5段階の評価で見ているユーザーから評価、またはコメントでの評価を受けることができます。すでに200点以上のロゴがアップロードされていますので、下記にいくつか投稿されているロゴを貼り付けておきます。
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デザインの魅力を引き上げてくれる大きな存在とも言えるフォントの選定には、特に慎重になりたいもの。そんなシーンで参考にしたい、さまざまな種類のフリーフォントを集めた「Free Fonts – 18 New Fonts For Designers」を今回は紹介したいと思います。

Girl Gang | Free Font on Behance
ロゴなどにも使えそうな個性あふれるフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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テキストに動きをつけることが可能なWeb。昨今のWebデザインにおいて欠かせない要素の一つとなっています。テキストが流れるように動くだけで強いインパクトを与えることができるでしょう。そんな動きの例をまとめた「10 Amazing CSS & JavaScript Text Animation Snippets」を今回はご紹介していきます。
効果的なアニメーション演出を実現できるCSS&javascriptがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに質感を与えたり、クオリティを簡単に向上してくれるパターン素材。使い方によっては、単なる図形が全体を引き立てる要素に変わったりしますが、今日紹介するのは、便利に利用できる、クリエイティブで使えるフリーphotoshopパターンを集めたエントリー「40 Unique & Free Photoshop Patterns」です。
様々な種類のphotoshopで利用できるパターンが全部で40種類まとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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webサイトのレイアウトの中で、サイト全体にワイド感を出したい時、主流のデザインに仕上げたい時などによく取り入れられるシングルページレイアウト。一から構築しようと思うと、デザインのセンスはもちろん、制作 する時間も必要になってきます。そんな時に活用したい、シングルページワイヤーフレーム「One page website wireframes」を今回は紹介したいと思います。

シンプルなデザインが魅力のワイヤーフレームに、いろいろな要素がセットになっています。
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矢印というのはとても便利なもので。ポジティブな印象を与えたり、注目させたり、ステップを踏ませたりと向きや使い方次第で様々な印象を与えることができますが、今日紹介するのは手書きの矢印のフリーベクターデータセット「HANDDRAWN VECTORS」です。
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ラフなものから、サインペンでかいたものまで幅広く、全部で120もの矢印が収録されています。
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HTML5という言葉が世に出てから、暫くたって多くのプロジェクトが発信されてきましたが、今日紹介するのはHTML5+CSS3+javascriptで作るルービックキューブ「Tutorial: Rubik’s cube with HTML5 (CSS3 + JavaScript)」です。

こちらはただ単にキューブを作って描画するだけではなく、ボタンやスマートフォン上でのフリック、マウスなど様々な方法でルービックキューブが遊べるようになるというものになっています。
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