リアリティのある素材は、Photoshopを利用して作成する方も多いと思いますが、グラデーションや影などの微妙なニュアンスの付け方が難しく、制作に時間がかかってしまうことも。そんな時に是非利用したい、最近発表されたクオリティの高いPSD素材をまとめた「40+ Fresh & Free High Quality PSD Files For Download」を紹介します。
立体感やリアリティのあるアイコンなどの素材が豊富に紹介されてます。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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水彩などのみずみずしさのある雰囲気は、実際に描いたりとアナログに頼ることが多いと思いますが、今回は水彩の柔らかい雰囲気をデジタルで作り出すことができるテクスチャまとめ「35 Colorful Examples of Watercolor Texture」です。

Watercolor Stock – 7 by ~absinthes-stock on deviantART
カラフルなテイストからシックで落ち着いたテイストまで、さまざまな雰囲気を表現できるテクスチャが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン背景やパーツ背景に雰囲気をプラスするために利用されるグランジ素材は、模様のニュアンス次第でデザインテイストが大きく変わります。そんな中今回紹介するのが、自分で想い通りのニュアンスを作りやすい、グランジPhotoshopブラシをまとめた「20 Free Photoshop Grunge Brushes」です。

Decay Brushes 2 by ~Leichnam on deviantART
アンダーグラウンドなテイストのブラシからアーンティークなテイストのブラシまで、さまざまなシーンに対応できるPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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アレンジ次第でさまざま表情を作り出すことができるシンプルなテクスチャは、できるだけたくさん確保しておきたいもの。今回は、素材として幅広く活用できるデニム生地テクスチャセット「40+ Collection Of Free High Quality Jeans Textures」を紹介したいと思います。

素材感のあるヴィンテージライクのデニム生地や、定番のインディゴタイプなど多彩なバリエーションが魅力的。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
画像加工や色補正に強いPhotoshopは、合成のための素材作りがクオリティの高さを大きく左右します。そんな中今回紹介するのが、フリーで利用できるさまざまなPhotoshopブラシをまとめた「Brushing Up: A Collection of Free Photoshop Brushes」です。

(Night Sky Free Brushes | Webdesigner Lab)
さまざまなシーンで利用できる画像加工用のブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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手書きの雰囲気を表現できるフォントは、手軽にアナログ感を演出できる人気のフォントです。そんな中から今回紹介するのが、手書きフォントの中でも、チョークで描かれた質感が表現できるフォントを厳選した「Chalk Font Examples to Improve Your Design」です。

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細めのフォントから、極太フォントまで、チョークの多面性を感じられるフォントばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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自分の用途に沿って情報の追加を行っていくことができるカスタムフィールド。柔軟にサイトを変えていくことが可能ですが、仕様によっては構築で戸惑ってしまうことも。そんなシーンで役に立つ、WordPressのプラグイン「10 WordPress Plugins to Supercharge Advanced Custom Fields」を今回は紹介していきたいと思います。

ACF to REST API — WordPress Plugins
カスタムフィールドに焦点をあてたプラグインが紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
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さまざまな画像加工処理が可能なPhotoshop。デザインシーンで活躍するソフトですが、機能が豊富なだけに使いこなせていない、表現の幅がどうしても広がっていかないという方は意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、豊富なPhotoshopチュートリアルをまとめた「Top 100 Tutorials for Mastering Photoshop」です。

Design a Dark Surreal Urban Scene with Space Brush in Photoshop – PSD Vault
いろんな種類のチュートリアルが紹介されており、ほしいデザインイメージに合わせて参考にすることができそうです。
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現在WEBの主流とも言えるXHTML。スタンダードですが柔軟性も高く、様々なデザインが制作出来ます。今日紹介するのは2010年にリリースされた比較的新しいフリーXHTMLテンプレートを集めたエントリー「61 High Quality And Free xHTML Templates Part 2: Year 2010」です。
様々なデザイン感のエントリーが集められていますが、今日はその中から幾つか気になったテンプレートをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイナーであれば、日々最新の素材はチェックしておきたいもの。しかし、どんどんと新しいものが追加され続けており、どれからチェックすれば良いか迷ってしまうことも。今回はそんなシーンにおすすめの「60+ fresh resources for designers, December 2015」を紹介したいと思います。
最新のフリーリソースが多数ピックアップされた、注目のまとめとなっています。
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レタッチやエフェクトなど、デザインのビジュアル作りに写真加工は欠かせません。写真加工の引き出しを増やすと、デザイン幅もより広がります。今回ご紹介するのはデザインの幅が広がる、多数のテイストのレタッチやエフェクト技法をまとめたPhotoshopチュートリアル「23 New Exciting Adobe Photoshop Tutorials to Enhance Your Skills」です。
全てPhotoshop CCを使用したチュートリアル選で、印象的なビジュアル作りや、いつもとタッチを変えたい時に便利。下記ではその中から気になった素材を幾つかピックアップしてご紹介しています。
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webデザインをする際、メイン部分のデザインはもちろん重要ですが、フッターデザインもwebサイトのデザインクオリティを高めるのに重要な部分です。そこで今回は、「綺麗でリッチなフッターデザイン集のまとめ 60」を紹介したいと思います。

(ECTOMACHINE | Tulsa Web Design | Oklahoma Web Design)
綺麗にまとめられたフッターデザインの数々が紹介されており、サイトデザインの際に非常に役に立ちそうです。気になったデザインをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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CSSで実現するメニューは今や一つの定番になってきていますが、なかなか一から組むとなると、初心者には厳しく面倒な物です。今回紹介する「woork: Elegant navigation bar using CSS」は簡単にカスタマイズが可能なCSSメニューテンプレートです。

HTMLとCSSソース共に公開されていて、そちらを利用して自分のサイトの内容に打ち変えてあげれば簡単に自分のWEB仕様にカスタマイズすることができます。
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デザインをする上でちょっとした加工や、グラフィックに彩りを与えるのに便利なphotoshopカスタムシェイプ。様々なデザインが公開されていますが、今日紹介するのはフリーで使えるphotoshopカスタムシェイプを集めたエントリー「30+ Useful Photoshop Custom Shapes Set」を紹介したいと思います。
樹木、グラフィック、シルエットなどなど様々なphotoshopカスタムシェイプが集められています。今日はその中からいくつか気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
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