プログラムについてはそれぞれのジャンルごとに様々なサイトやブログでレビューやTIPSが公開されており、ソースコード自体を記載されています。今回紹介するのは、そんなソースコードをステップごとにわかりやすく閲覧させることができる、プログラムコードをスライダー形式で見せることができる「SPECTACLE-CODE-SLIDE」です。

行数が入り、かつ色分けされたよく見る埋め込まれたコード表示のままで、ステップを追って見せることが可能です。
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アルファベットというと英語を連想することも多いと思いますが、他言語を取り入れることで今までにない、斬新な表現力が高まるということもあるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、ロシア語を表現できるさまざまなフリーフォントをまとめた「A Showcase of Free To Download Russian Fonts」です。
スタイリッシュなフォントから、可愛らしさのあるフォントまで、ロシア語特有の雰囲気を感じられるフォントがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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googleにはGoogle Sitemapsというサービスがあり、こちらを使えばgoogleさんが効率的にページをインデックスしてくれるようになります。しかしこのGoogle Sitemapsを利用する為にはsitemap.xml を作成する必要があります。手動でsitemap.xmlを作るのは一仕事なので今回はプラグイン「Google Sitemap Generator 」に頼りました。
プラグイン自体は日本語に対応していますが、インストール手順が日本語で同封されていませんでしたので今回は「Google Sitemap Generator 」導入までを紹介したいと思います。ちなみに当ブログはwordPress2.3で動作していますが問題なく利用できました。
念のために書いておきますが、「Google Sitemaps」の利用にはGoogleアカウントを取得する必要があります。
インストール手順は以下
グラフィックデザインからwebデザインまで、幅広いデザインシーンで活用できるベクター素材。イラストレーター等での編集が可能なため、利用範囲は多岐に渡ります。そんなベクター素材を集めた「36 New Free Vector Graphics and Vector Images for Designers」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなイラストやグラフィックのものが揃っており、いろいろなシーンで活用することができそうです。
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使用する種類によってデザインのイメージが変わってしまう程、フォントはとても重要な役割を果たしてくれる存在。選定する際は慎重にデザインにぴったりなものを選びたいものです。そんな中今回紹介するのは、16種のデザイン性の高いフォントまとめ「16 Free Fonts and Typefaces for January 2014」です。

(Marshall Font + Free Download on Behance)
どれもデザインクオリティが高いので、選定の際にどれを選んでも制作物の質をアップさせることができそうです。
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海外のWEBデザイナーのコミュニティ「Drawar」が、2009のWEBデザインの中から優れたデザインを選出した「Designs of the Year: 2009」を発表しています。

Maryland Institute College of Art
今年発表されたWEBデザインのなかから、15のWEBデザインが選出されています。今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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デザイン性の高いフォントを使用するだけで、制作物のクオリティは格段にアップします。そんなデザイン制作時に参考になる、多彩なデザイン性のフリーフォントまとめ「60+ best free fonts, Summer 2015」を今回は紹介します。

Charming Typeface – Exploring Vietnam on Behance
ベーシックなタイプから個性的なものまで、種類豊富にフリーフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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様々なデバイスが出現してきており、WEBサイトもその環境を考慮した制作を求められており、制作側もどんな端末でも快適に閲覧できるレスポンシブなレイアウトが広まりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなWEB制作のためのCSSフレームワークのまとめ「15 Responsive CSS Frameworks Worth Considering」です。
様々な端末に対応したフレームワークが多数まとめられていますが、今回はその中からいくつか気になったフレームワークをピックアップをして紹介したいと思います。
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Foundation
12カラムで構成されたレスポンシブなフレームワーク。背景も端末に併せて縮小されます。

Skeleton
真っ更なレスポンシブなフレームワーク。

Amazium
ブラウザサイズによってレイアウトが組み変わるレスポンシブフレームワーク

上記のほかにも様々な、フレームワークが紹介されています。フレームワークですので、シンプルで使いやすいので、レスポンシブなレイアウトに挑戦したいという方は是非どうぞ。
ラフな雰囲気やこなれた感じを出したい時に便利なのが、手書き風フォント。デザインに味を出してくれるポイントや飾りに使いたい書体です。今回はそんな手書き風のフォントをまとめた「25 Free Handwriting Fonts for your Designer Toolbox」をご紹介します。

Talking to the Moon Font | dafont.com
全部で25種類ものフリーハンドで書いたような、自然な手書き風フォントがまとめて紹介されています。その中から幾つか気になったフォントをご紹介しますので、是非ご覧下さい。
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