履歴書は自分をアピールするための武器のひとつ。日本ではフォーマット化されたもの以外で作成されることは少ないですが、業界によっては型にはまらないデザインでみせた方が良い場合もあるはず。そんな中今回紹介するのは、個性をアピールしたい方におすすめできる履歴書のまとめ「21 Fresh Free Professional CV / Resume Templates」をご紹介していきたいと思います。

Free PSD : Creative and Elegant Resume Template PSD by PSD Freebies – Dribbble
モノクロでスタイリッシュなものから、ビビットカラーが映えるポップなデザインまで幅広くまとめられています。下記にいくつかピックアップしているので、ご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
撮影した写真をPhotoshopなどで加工し、よりデザイン性やアート性の高いものに仕上げるといった工程を踏むことも多いと思いますが、なかなか考えている形に仕上げるのは難しく、専門的な技術が必要なことも。今回はそんな時に参考にしたい、写真の加工チュートリアル集「20 New Photo Editing Tutorials to Take Your Photography to the Next Level」を紹介したいと思います。

How to change hair colour in Photoshop – Digital Arts
いろいろなテイストに仕上げることができる編集方法が、分かりやすく紹介されています。
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Webサイトの制作時にフリーで活用出来るテンプレートはとても役に立ちます。作業効率がよくなるのはもちろん、デザインのクオリティも上げることができます。今回は、幅広く活用出来るWebサイトテンプレートまとめ25「25 Best Free Website Templates For Launching Your Website Today」の紹介です。

Oleald Website Template | Free Website Templates | OS Templates
様々なシーンで活用出来るてんぷれーとが紹介されています。今回はその中から気になったものをピックアプしてみましたので、気になった方はチェックしてみてください。
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カラーの使い方がユーザーに与える印象を大きく左右するwebデザイン。そんな中今回紹介するのは、ダーク色を基調にしたwebデザイン集「35 Creative Dark Web Designs for Inspiration」です。
ダーク色を用いることで画像やテキストを効果的に見せているwebサイトが、多数紹介されています。中でも特に気になったwebサイトをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインを決定づけるフォント。デザインのイメージと近いフォントを利用することで、デザインのクオリティも向上します。今回紹介するのは汎用性の高い、高品質なフリーフォントを集めたエントリー「50 Best Free Fonts of All Time」です。
少々癖のある書体も含まれていますが、比較的シンプルで使いやすそうなフォントが集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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ヒョウ柄やゼブラ柄などの動物の模様を再現したファブリックは、ファッションにはもちろん、インテリアなどさまざまな場面で利用されており、特定の柄を好んで集める方も多いと思います。そこで今回紹介するのが、さまざまなヒョウ柄ファブリックが揃うテクスチャをまとめた「A Collection of 33 Pleasant Leopard Skin-Like Textures」です。

Texture African 002 by ~Lelanie-Stock on deviantART
イラストテイストな表現から、リアリティのある模様まで、さまざまなヒョウ柄のテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesigndevelopを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。最近は更新頻度が滞っており、質ではなく量での優位性をもって、デザインや開発を行っている方に貢献するというブログの軸が少しズレてしまっていました。
開設当初は最低でも毎日2件、多い日はもっと数多くの記事をお届けしていましたが、最近では1週間でも2〜3本になってしまっていました。新年ということで改めて当初のコンセプトを再度認識し進んでいきたいと思います。
記事の編集・発信については今までと変わらず、Designdevelopという名前の通り、主にフロントエンドの開発周りから、デザインの際に役立つツールなど利用するものを中心に、今年は記事更新をなるべく行えるように仕組み化し、もっと多様性のある情報、多くのデザインや開発に役立つ情報を皆様にお届けできればと考えています。
2017年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。
WEBデザインに書かせないパーツの一つアイコン。今日紹介するのはWEBデザインをする際に重宝しそうなアイコンセットを集めたエントリー「15 wonderful set of icons for web design」です。
ある程度の数がセットに鳴っていますので、様々なコンテンツに対応できるようになっています。様々なアイコンセットが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったアイコンセットをピックアップして紹介したいと思います。
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ユーザーとのコミュニケーションに一般的に使われているフォーム。メールフォーム、アンケートフォーム、会員登録と幅広い使われ方をしていますが、今回紹介するのはそんなフォームを快適にしてくれるフォームのためのjQuery集「10+ jQuery Form Enhancement Plugins」を紹介したいと思います。

フォームをちょっと便利にしてくれるそんなテクニックが詰まっています。エントリーに収録されているモノのから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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