履歴書は自分をアピールするための武器のひとつ。日本ではフォーマット化されたもの以外で作成されることは少ないですが、業界によっては型にはまらないデザインでみせた方が良い場合もあるはず。そんな中今回紹介するのは、個性をアピールしたい方におすすめできる履歴書のまとめ「21 Fresh Free Professional CV / Resume Templates」をご紹介していきたいと思います。

Free PSD : Creative and Elegant Resume Template PSD by PSD Freebies – Dribbble
モノクロでスタイリッシュなものから、ビビットカラーが映えるポップなデザインまで幅広くまとめられています。下記にいくつかピックアップしているので、ご覧ください。
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常に最新のフォントが公開され続けており、コレクションにしていくのも結構大変な作業だと思います。今回はそんなシーンで参考にしたい、2015年に紹介されたベストなフリーフォントまとめ集「70 Best Free Fonts Of 2015」を紹介したいと思います。
非常にデザイン性のある、クオリティの高さが魅力のフォントが多数紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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最新のものだけが、心に響くグラフィックではありません。伝える内容だったりターゲットによってはレトロなモチーフも時に刺さります。今回紹介するのはレトロなベクターデータセットを集めた「40 Retro and Cool Pop Cultural Vector Resources」です。

40 Retro and Cool Pop Cultural Vector Resources
カセットテープ、VHS、ローラースケートなどズバリ年代を表したようなモチーフやレトロ感溢れる色彩の平面構成などなど、様々なレトロベクターがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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さまざまなデザイン制作で活躍してくれるテクスチャ、種類も豊富で特にデザイナーの方は常にチェックしておきたい素材ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、絶妙なニュアンスのテクスチャを集めた 高解像度フリーテクスチャセット「20 High Resolution Textures」です。

かすれ具合や色合いに特徴のある20種のテクスチャがセットになっています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
幾何学模様、木目、布地などテクスチャの種類は多種多様。その中でも大理石に焦点をあててまとめられた「10 Marble Textures Vol.4」を今回は紹介したいと思います。

同じ色味の大理石と言っても、意外と色々な表情を見せてくれ、使い方によっていろいろな活用法を見い出せそうな素材となっています。
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デザイン制作の中で非常に便利なPhotoshoのブラシ。デザインの幅が広がる、クオリティの高いブラシは非常に心強い味方です。今回は、そんなブラシのパックを集めた「20 Subtle and Soft Textured Photoshop Brush Packs (225 Brushes)」をご紹介します。

(Dribbble – Speckle Brushes made of Cocoa (free download) by Maleika E. A.)
穀物や、錆、ウッドなど、用途や仕様によって活躍するブラシが豊富にまとめられています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインする上でグラフィックのモチーフや要素として自然界のものを使うなんて事も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは簡単に自然の一部をデザインに反映できるフリーのphotoshopブラシを集めたエントリー「600+ Nature Brushes for Photoshop」です。
定番の植物から、水の流れ落ちる様を表現したブラシ、立体的な山などなど様々な自然系のブラシが紹介されています。今日はその中から特に気になったphotoshopブラシをいくつか紹介したいと思います。
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最近DesigndevelopではphotoshopによるグラフィックデザインのTips集を「リアルなガジェット制作のためのphotoshopチュートリアル「27 Best Photoshop Gadget Design Tutorials」」や「素晴らしいphotoshopのテキストエフェクトチュ−トリアル50選「50+ Great Photoshop Text Effect Tutorials」」など紹介してきましたが、今日紹介するのはillustratorの様々なテクニックのチュートリアルを集めた「25+ illustrator tutorials to start your week | ifoh designs」を紹介したいと思います。

Free Watercolor Brushes and Tutorial
illustoratorでも個々まで表現できるんだなと思わせてくれるようなチュートリアルが満載です。今日はその中でも特に気になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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