デザイン制作に欠かすことのできないフォント。すでにパソコンに導入されているフォントではなく、ネット上などで配布されているフリーフォントを取り入れることで、豊かなデザイン再現が可能になります。そんな中今回は是非チェックしておきたい、2013年5月 最新のフリーフォントまとめ「12 New and Free Commercial Use Fonts [May,2013]」を紹介したいと思います。
新しく公開された、デザイン性の高いフォントが12種類まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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自分では制作するのが大変な素材を、手軽に再現してくれるブラシ素材はとても便利なもの。今回はそんなブラシを30種まとめた「30 Fresh & Free Photoshop Brush Packs」を紹介したいと思います。

(Photoshop Brushes: Ink #4 | Titi Montoya – All Forms of Art)
オブジェクト自体を描き出せるものから、背景素材として利用できるものなど、多彩な表現を可能にするブラシ素材が揃っています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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インターネット上にはフリーで利用できる画像やパターンなどが多数紹介されており、そのような素材をデザイン制作に利用するというのは当たり前のことと思います。しかし、インターネット上にアップされている画像は解像度が小さいものも多く、良い素材を見つけても実際には利用できず、残念な思いをされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、高解像度が嬉しい、ベニヤ板テクスチャセット「5 Free High-Resolution Wood Textures」です。

色や模様の異なるベニヤ板のテクスチャが5枚セットになっています。
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グラフィック、CG合成、WEBサイトなどのクリエイティブワークには、テクスチャなどの素材を利用することが多いと思いますが、撮影することができなかったり、インターネット上の膨大な素材の中から、イメージに合った一枚を見つけるというのはなかなか難しいものです。そんな中今回は、レンガやタイルなどの壁面テクスチャがセットになった「6 Free Wall Textures for Your Designs」を紹介したいと思います。

レンガや石畳など石が素材となっている壁面テキスチャの6枚セットとなっています。
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新しく美しい雰囲気というのは比較的作りやすいものですが、カビや汚れ、ペンキのはがれる様子など、年季の入った雰囲気を作り出すのはなかなか難しいものです。そんな中今回紹介するのが、味のある雰囲気が表現できる傷ついた壁面のテクスチャをまとめた「23 Free Damaged Wall Textures For Your Designs」です。

Tormented texture by ~D-O-Z on deviantART
長年の汚れが蓄積したような壁面から、さまざまな傷が刻まれた壁面まで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshopなどもフォトレタッチツールで写真は撮影後、様々な表情を見せてくれますが、今日紹介するのはアナログ感のある写真を表現するPhotoshopアクション「Anaglyph Photoshop Actions」です。

ただ綺麗にするだけでは無く、あえてアナログフィルムを現像したような版ズレや粒子などを表現したものとなっています。全部で15種類のフィルタがセットとなっており、様々な表情のアナログ感を表現できるようになっています。
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WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
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CMSの中でもっともポピュラーと言えるWordPress。もともとはブロガーのプラットフォームとして作られたシステムが、近年では様々な用途に使われています。そんな中今回紹介するのは、ライター・ブロガーに向けたのフリーのWordPressテーマまとめ「Free WordPress Themes For Writers & Bloggers」です。
シンプルなものから特徴的なもの、実用性を重視したものなどさまざまなテーマがまとめられています。気になるものをピックアップしたので、下記よりご覧ください。
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WordPress3.0より導入された背景画像を選択する機能。テーマの変更よりも気軽に見た目を変更できるのが嬉しいポイントです。今回はそんなWordPressに使える背景画像をまとめた「20 Stunning Background Images To Use In Your WordPress Website, For Free!」を紹介したいと思います。

20 Stunning Background Images To Use In Your WordPress Website, For Free! | Elegant Themes Blog
フラットなデザインを中心にさまざまな柄がまとめられています。どれもディテールが細かく、グランジ感のあるものやグラデーションのきいた美しいものなど、テーマに合わせて選ぶことができそうです。
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WEBサイトでは、もはや定番化したTOPで重要な情報をフラッシュ的に見せるスライドショー。定番化しているだけに注目をそれだけ引くのは至難の業ですが、今日紹介するのはそんなスライドショーの中でも特異な、様々な表情を見せてくれるスライドショー「Multi-Layout Slideshow」です。

こちらのスライダーはサークル、スクエアなどなど、一つの表現では無く、様々なフォーマットを切り替えてスライドできるスライドショーとなっています。
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カーソルを合わせるとぴょんと飛び出すツールチップ。以前「javascript不要のCSSで制御するツールチップ「Easy CSS Tooltip」」や「半透明・角丸のツールチップを表示するJavaScript 「CoolTips」」といくつかDesigndevelopでも紹介してきましたが、今日紹介するのはそんなツールチップのスクリプトを集めたエントリー「30+ Tooltips Scripts」です。
主にJavaScript, Ajax、CSSを使って実現しています。沢山のToolTipsが紹介されていますが、今日はその中から気になったToolTipsが公開されていますので下記に貼り付けておきます。
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タイトルや注目させたい部分に利用すると効果的な手書きフォントは、鉛筆や細いペン、マジックなど、画材によってさまざまな表情が楽しめます。そんな中から今回は、ペンで描いたような太めの手書きフォントをまとめた「20 Handy Bold Script Fonts」を紹介したいと思います。

(Machine Script Font | dafont.com)
ロゴやタイトルとしても使いやすそうなフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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毎年移り変わりの早いデザイントレンド。2018年に入り、どんなデザインが流行の兆しにあるのか?それをまとめた記事「10 Design Trends to Watch Out For in 2018」を今回は紹介したいと思います。

10の予想されるトレンドがピックアップされています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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