Facebookに関する制作もWEB制作者の方であれば、個人的にでも仕事でも徐々に増えてきたのではないでしょうか?今日紹介するのは3月末にアップデートされる新タイムラインに対応したFacebookページのpsdテンプレートセット「Free download psd Facebook new fan page GUI」です。

新しくなったタイムラインのベースに、変更できる部分がわかりやすく、サイズと共に記載されていて、制作者側の視点で製作された便利なpsdとなっています。
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UI/UXを豊かにそして直感的にしてくれるアニメーション。上手く利用すればWEBサイトやアプリケーションを劇的にブラッシュアップしてくれますが、取り入れるのはなかなか難しいものです。今日紹介するのはWEBやアプリの最新のアニメーション事例をまとめたエントリー「20 Animated Interfaces: New Ways to Present a Concept」です。

City intro animation by Vasjen Katro – Dribbble
アプリケーションからスマートウォッチまで全部で20ものアニメーションが纏められていますが、今日はその中から特に気になったものを幾つかピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン制作にはさまざまなパターン素材を利用しますが、思い通りのカラー展開パターンを探すというのは案外難しいもの。そこで今回紹介するのが、さまざまなパターン素材の中からグレーを基調に制作されたパターンをまとめた「100+ Simple and Unique Gray Patterns」です。

(Pattern / Gone to Seed :: COLOURlovers)
モチーフを利用したパターンから幾何学模様の美しさを感じられるパターンまで、さまざまなグレーパターン素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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さまざまなデザインを手掛けるデザイナーにとって、参考となるイメージや素材、テーマをまとめたサイトはとてもこころ強いもの。そんな中今回は、たくさんのUIデザインをまとめたサイト「Sketch App Sources」を紹介したいと思います。

UIデザインを中心に、いろんなテーマでクオリティの高い参考デザインがまとめられています。
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電車だったり街中だったりさま様々ですが、日本でもたまに見かけるコンテナ。今日紹介するのはコンテナをテーマにしたフリーデスクトップアイコン「 Container Icons 」です。アイコンは全部で40種類収録されており、カラフルに表現されています。
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デスクトップで使用することを前提として作成されていますので、各々のコンテナにはAdobe製品をはじめとする様々なアイコンが用意されています。
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スマートフォンアプリのデザイン設計シーンは非常に多く、デザインイメージを作り上げることが必要とされる場合もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に利用できる、フリーベクター素材まとめ「30 Free App Vectors You Should Use In Your Designs」を紹介したいと思います。

Touch screen technology vector
似たテイストでまとめた、アプリ設計・イメージデザインで活躍してくれるベクター素材が多数紹介されています。
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CSSやjavascriptを利用してサイトをよりリッチな表現に変えていくというのは、WEB制作の現場では常に行われていて、様々なスニペットやライブラリが日夜リリースされています。今日紹介するのは次のレベルまでWEBサイトを引き上げてくれるCSS、javascriptテクニック「CSS and JavaScript tools to take your website to the next level」です。
様々なCSSやjavascriptによるテクニックがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
WEBを制作をする際にphotoshopを利用しているというクリエイターも多いと思います。今日紹介するのは、WEB生徒のインターフェースをつくるのに便利なpsd素材を集めたエントリー「Best Free UI PSDs of 2011」
を紹介したいと思います。
グローバルナビからラベル、ボタンなどなど、様々なインターフェースのための素材がまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン制作は、パターンやテクスチャを重ねて奥行き感のあるデザインをすることも多く、バリエーション豊富なテクスチャをチェックしておきたいとお思いの方もいらっしゃるはず。そんな中今回紹介するのが、さまざまな種類のスポンジを使ったテクスチャをまとめた「30+ Horribly Rough and Dirty Sponge Textures for Free」です。

Texture IV by ~MyTini on deviantART
密度や色の異なるスポンジが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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