Facebookに関する制作もWEB制作者の方であれば、個人的にでも仕事でも徐々に増えてきたのではないでしょうか?今日紹介するのは3月末にアップデートされる新タイムラインに対応したFacebookページのpsdテンプレートセット「Free download psd Facebook new fan page GUI」です。

新しくなったタイムラインのベースに、変更できる部分がわかりやすく、サイズと共に記載されていて、制作者側の視点で製作された便利なpsdとなっています。
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記事が増えてくると当然人気がある記事、無い記事とあるわけで、運営者サイドとしては非常に記事の人気が有る無しは気になる所です。そこで大体の人気の目安として活用できる、記事の閲覧数を表示してくれるプラグイン「wp-postviews」を今回紹介したいと思います。
投稿した時期や話題によっても異なるので完全にこれで人気を測る事はできないかもしれ舞えんが目安には指標には十分なってくれると思います。
1.「wp-postviews」よりプラグインをダウンロード
2.解凍してできたフォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3.[wp-postviews]を有効化
導入方法は以下から
今までphotoshopで使えるブラシや、カスタムシェイプがフリーでダウンロードでいるサイトはDesignDevelopでも多々紹介してきましたが、今回紹介する「Ladyoak」はブラシ、アクション、シェイプ、グラデーションとphotoshopで必要なあらゆる素材を取り扱っているサイトです。

ダウンロードするにはユーザー登録が必要ですが、登録さえすればフリーでダウンロードができるようになっています。ライセンスは配布されている物に拠りますが、基本的にフリーとなっています。公開されている物で、いくか気になったものを下記紹介しておきます。
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様々なWEBサイトがリンクでつながり、リンクを辿って情報を閲覧していくのは当たり前の事ですが、今回紹介する「LeaveNotice jQuery Plugin」は外部へのページ遷移時にちょっとした演出をし、サイト退出や外部へのページ遷移に少し色を与えてくれるjQuery pluginです。

このプラグインでは設定しておいた条件に合わせて、javascriptでウィンドウを表示し、メッセージを表示した後、クリックした先に飛ばすと言うものです。
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様々なデバイスが出現してきており、WEBサイトもその環境を考慮した制作を求められており、制作側もどんな端末でも快適に閲覧できるレスポンシブなレイアウトが広まりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなWEB制作のためのCSSフレームワークのまとめ「15 Responsive CSS Frameworks Worth Considering」です。
様々な端末に対応したフレームワークが多数まとめられていますが、今回はその中からいくつか気になったフレームワークをピックアップをして紹介したいと思います。
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Foundation
12カラムで構成されたレスポンシブなフレームワーク。背景も端末に併せて縮小されます。

Skeleton
真っ更なレスポンシブなフレームワーク。

Amazium
ブラウザサイズによってレイアウトが組み変わるレスポンシブフレームワーク

上記のほかにも様々な、フレームワークが紹介されています。フレームワークですので、シンプルで使いやすいので、レスポンシブなレイアウトに挑戦したいという方は是非どうぞ。
デザイン制作に多くの場合必要となるフォント。フリー素材も数多く発表されています。そんな中今回紹介するのは、最近発表された新しいフリーフォントを集めた「7 Fresh Free Fonts for Your Designs」です。

(Piron Free Font V.2 « typedepot)
シンプルなフォントはもちろん、デザインテイストに合わせやすいフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記からご覧ください。
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国によっても、業種によっても様々なクリエイティブの方向性が存在しますが、今日紹介するのはシンプルなWEBデザインを集めたWEBデザイン集「10 Super-Simple Web Designs」です。様々なシンプルでいさぎの良いWEBデザインが多々紹介されています。
今日は収録されているWEBデザインのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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デザインに応用できるテクスチャ素材は、できるだけたくさん所持しておきたいもの。中でも活用範囲の広い、商用利用可能な素材はとても重宝します。そんな中今回紹介するのは、商用化+デザインに活用できるテクスチャセット「6 Exclusive and Free High Quality Photoshop Textures」です。
壁や砂を素材とした、種類の違う6パターンのテクスチャがセットになっています。
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photoshopで光の表現をしたいと思っている方にオススメなエントリーが今回紹介する「14 Great Abstract Photoshop Brushes」です。光と一口に言っても表現には様々なものがあり、粒状のものだったり、直線的なものだったりとその表情は様々なです。こちらのエントリーでは様々な光の表現が実現できるブラシがいくつか紹介されています。
今日は紹介されている光のブラシからいくつか記になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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