フォントにはシンプルなもの、可愛らしいもの、クールなものなど、さまざまなテイストのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、スタイリッシュなデザインが特徴の35種のフリーフォント「35 Stylish Collection of Free Fonts」です。

(WAVE ME IN – Free Font on Behance)
クリエイティブ性の高いスタイリッシュテイストのフォントが多数まとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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たくさん存在しているテクスチャ素材、作りたいデザインイメージによっていろんな質感のものを所持しておきたいもの。そんな中今回は、粗々しい印象やハードな雰囲気を表現するために是非利用したい、剥がれた素材感を切り取ったさまざまなテクスチャ「20 Peeling Paint Textures」を紹介したいと思います。

(A Desert Sky Stock Solarised Abstract Unpainting by aegiandyad on deviantART)
木や劣化した鉄の盤面など20種類のテクスチャがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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デザイナーなら必ず使用したことがあるであろうテクスチャ。フリーで使用できるものが非常にたくさん展開されており、グラフィックからwebまで用途が幅広い点も魅力となっています。今回はそんなテクスチャの中でグランジテイストの「Five Colored Grunge Textures」を紹介したいと思います。

絶妙に質感の違う5色のグランジテクスチャがセットになっています。
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エラー・許可・着信などなど、優れたユーザーインターフェイスは視覚だけではなくて、直感的にわかりやすい音があり、表示されるユーザーインターフェイスに組み合わせることで、ユーザーがどのようなことをしたかの理解を早めてくれます。今日紹介するのはそんなユーザーインターフェイスの音を、様々なサービス別に集めたWEBサイト「UI Sounds」です。

今までユーザーインターフェイスをまとめて紹介するサイトは多数ありましたが、こうして音に注目したサイトは珍しいと思います。
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今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
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さまざまなwebサイトで取り入れられているwordpress。フリーで使用できるテーマも多数配布されており、活用することでよりデザインや構築がスムーズになります。そんな中紹介するのが、wordpress構築に取り入れたいフリーテーマまとめ「20+ Free WordPress Themes to Start 2016」です。

Cosimo – Blog & Portfolio WordPress Theme | CrestaProject
いろいろなレイアウトのwordpressテーマが紹介されており、どれも魅力的なものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作でパーツとして使用することも多いラインをベースにした素材は、元々がシンプルなだけにいろいろな表現が可能です。今回はそんな表現力の幅広さを改めて感じさせてくれるブラシセット「65 Sets of Photoshop Line Brushes for Techy Designs」を紹介したいと思います。

Dotted Line brushes by ~xCJx on deviantART
ライン自体に複雑な加工が施されているものから、ベースはラインでありながらもデザイン処理が加えられているものまで、65種もの多彩なブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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選び方でデザインのイメージが変わってしまう程重要な役割を持つフォント。デザイン性の高い種類が多数配布されており、フリーで使用できるものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、人気の高いデザインフォントを集めた「Most Popular Free Fonts In 2014」です。
2014年、人気の高いデザインフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ブログを運営していたり、WEBを運営したりしているとYouTubeの貼付けタグにお世話になる機会も多いかと思います。WordPressやMovabletypeを始めとする多くのブログツールは「XHTML 1.0」が利用されていますが、実はYouTubeの貼付けタグは「XHTML 1.0」準拠していないそうでW3Cを気にされている方にとっては以前からちょっと話題になっていました。
現状のYouTube貼付タグで「XHTML 1.0」に準拠していない所は以下の通り
* `&rel` は不明な実体参照です。
* 空要素タグは <param /> と書くようにしましょう
* <embed> は Mozilla、MSIE または doti 用のタグです。
* </embed> は Mozilla または MSIE 用のタグです。
* <object> には等価な内容を書くようにしましょう。
手動でも修正できますが、YouTubeを利用するたびに書き直すのは非常に面倒。そこで今回紹介するのはその貼付けタグを自動的に最適化し、XHTML validの状態にしてくれるGreasemonkeyスクリプト「YouTube better embed」です。
変換等の面倒な作業は必要なくインストールするだけで、自動的に変換してくれるのでとても便利です。「XHTML 1.0」準拠にこだわってブログを書いている方はとても便利なスクリプトだと思います。
※このツールを使用するにはfirefoxにGreasemonkeyがインストールされている必要があります。
メニューなどのインターフェイスの仕掛の一つとしてスタンダードな手法ロールオーバー。自分が今、何を触っているのかがすぐに分かるUI向上のためには常識的なものです。今回紹介するのはそんなロールオーバー処理をフェードインで表現するjQueryプラグイン「hoverFade」を紹介したいと思います。

本の少しの違いですが、通常のロールオーバーに比べると作りこんだ感じを受けます。とくにメニュー部分などユーザーの目が触れやすく、常に触る部分への実装はクオリティを高く見せるためにも重要なのではないかなと思います。
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ブラックや濃度の強いダーク系の色合いは、テクスチャ表現をはっきりと出すことが難しいだけに、すでに質感が表現されているフリーの素材が非常に役に立つと思います。そんな中今回紹介するのが、ダークな色合いでさまざまな雰囲気を表現できる グランジテクスチャまとめ「7 Dark Grange Textures」です。

LT_DarkGrunge_04.jpg (JPEG 画像, 4500×3000 px) – 表示倍率 (26%)
アンダーグラウンドなテイストを手軽に表現できるグランジテクスチャがいくつか紹介されています。
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さまざまな種類のフォントが日々リリースされていますが、。今回紹介するのはクリエイティブなフリーフォント集「40 Beautiful Free Fonts For Creating Attractive Typography Headlines」というエントリー。

全部で40のフォントがまとめられていましたが、その中からシンプルで使いやすいタイプのフォントを中心にいくつピックアップして紹介したいと思います。
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カントリーテイストや、ハンドメイド感のある優しい雰囲気のデザイン制作に使用することの多いレンガテクスチャですが、国や地域によってカラーやレイアウトなどが異なっており、それぞれを特徴的に楽しむことができます。そんな中今回紹介するのが、手づくりならではの素材感が楽しめるレンガテクスチャをまとめた「20 Handy Brick Texture Collection」です。

FreePhotoTextures.com : Full Resolution Brick Texture Photo #17
シンプルなテクスチャ、カラーやレイアウトがユニークなテクスチャまで、さまざまな種類が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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