ビジネス系のwebデザインを手がける際に、ビジネスシーンをイメージとして取り入れることも多いと思いますが、1からビジュアルを作り上げようと思うと意外に大変なもの。今回はそんなシーンにぴったりな素材「Flat Desk Items」を紹介したいと思います。

フラットデザインのデスクトップビジュアルがセットでダウンロードできるようになっており、いろいろなデザインシーンで活躍してくれそうです。
詳しくは以下
フリーで使用できる素材が豊富に展開され、つねにチェック・ストックをされているデザイナーの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、フリーでダウンロード可能なデザインリソースまとめ「14 Best Design Resources Released this Week」です。

RetroSauce – Letterpress Actions ~ Actions on Creative Market
さまざまな種類のフリー素材がまとめられており、どれもデザイン性のあるものばかりが揃っています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
詳しくは以下
手がけているデザインのグラフィックだけでなく、提案書などの制作にも便利なデザインされたモックアップは、持っていると重宝する存在です。今回はそんなフリーpsdモックアップまとめ「New Free PSD Mockups (26 Mockup Designs)」を紹介したいと思います。

iPhone 6 PSD Mock-Up – CreativeCrunk
26種の、活用頻度の高そうなデザインモックアップがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
psd素材は、いろいろな形式のデザインに使用できてとても便利なもの。たくさん素材を持っていることで、非常に作業効率がアップすると思います。そんな中今回は、さまざまな種類のpsdが揃ったまとめ「25 Free PSD Files for New Year 2015」を紹介したいと思います。

FREE DOWNLOAD 2015 – 3D on Behance
さまざまな場面で活躍するデザインpsdが揃っており、ダウンロードしておくといざという時に活躍してくれます。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
Photoshopの素材は、いろいろな形式の制作シーンで活用できるということもあり人気の素材。また手軽にクオリティの高い表現ができるのも魅力となっています。そんな中今回は、いろいろな場面で活躍するPhotoshopフリー素材まとめ「40 Extremely Useful & Free Icon Photoshop Files」を紹介したいと思います。

Blank letter template (PSD) | PSDGraphics
さまざまな種類のPhotoshop形式のアイコンや素材がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
インターネット上から数多くのフリー素材がダウンロードできるようになっていることもあり、どの素材を選んでいいか迷ってしまうこともあるのではないでしょうか?そんな中今回は、さまざまな種類の素材を厳選してまとめた「50 fantastic freebies for web designers, December 2014」を紹介したいと思います。

Menú despegable estilo acordeón | Accordion Menu
UIやフォント、ツールなど、たくさんある素材から利用活用度の高そうなものが選定され、紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
企業にとって広報は非常に重要な役割を持っており、できれば提案者に向けて響くクオリティの高いものを作成したい。そんなときに活用したい、デザイン性の高い企業向けフライヤーテンプレートまとめ「10 Professional Free Corporate Flyer Templates」を今回は紹介します。

Free Flyer PSD Template (Free Download) by designphantom on DeviantArt
まとめられているのはどれもハイクオリティなテンプレートばかり。その中からいくつかピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
詳しくは以下
単色ではシンプルになりすぎるデザインに、印象を与えることができるテクスチャ素材。効果的な利用方法を模索しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回は、テクスチャ利用の参考となるwebデザインを集めた「12 Tips of Using Textures in Web Design」を紹介したいと思います。

(Pigeon & Pigeonette – a picturebook by Dirk Derom and Sarah Verroken)
アナログテイストが印象的なデザインから、シンプルな中にも存在感を感じさせるデザインまで、さまざまなwebデザインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイン制作で使用するテクスチャの中でも特に利用する機会の多い、木をモチーフにしたテクスチャ。毎回同じようなタイプを選んでしまい、デザインがワンパターン化しがちな方も多いのでは?今回はそんなシーンに是非利用したい、木のさまざまな質感を表現できるテクスチャまとめ「30 High Quality Painted Wood Texture for your Nature-Related Designs」を紹介したいと思います。

(Cracked Yellow Painted Wood by ~texturejunky on deviantART)
定番として利用できるタイプから、個性的でアレンジを加えたい時におすすめなものまで、たくさんの種類はまとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
手書き風デザインが流行している今、アナログで描かれたようなフォントも数多く発表されています。そんな中今回ご紹介するのは、デザインに華を添えるの手書き風欧文フォントまとめ「20 Free Watercolor Font Styles For Designers」です。

20 Free Watercolor Font Styles For Designers | Naldz Graphics
水彩絵具や油彩、筆を使い描かれたような雰囲気のあるフォントが20種類も揃っています。おすすめのフォントを幾つかピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
味のある紙のテクスチャ素材は使い勝手がよく、デザイナーにとって重宝する素材の一つですが、今回紹介するのは、アンティークな雰囲気が特徴のポストカードのフリーテクスチャ「Free Postcard Textures」です。

ポストカードという一つの素材としてすでに確立されているものなので、単体でもデザイン性のある雰囲気に仕上げることができそうです。その中から今回はいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
ECサイトには欠かせないボタン「カートに入れる」。国内でも海外でもインターフェイスとして必須の項目です。今日紹介するのはカートに追加するボタンデザインを集めたデザイン集「“Add to Cart” Button Showcase」です。

様々なジャンルのECサイトのカートに入れるボタンのデザインを集めています。いくつか紹介されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
手書きフォント、文字には整ったラインを持ち、キレイに作られたフォントには無い魅力があります。今日紹介するのはアナログ感溢れる手書きフォントを集めたエントリー「 10 sketchy fonts for web designers 」です。
エントリーには全部で10個の手書きフォントが紹介されていますが、今日はその中から特に気になったフォントをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
移り変わりの早いデザインの流行に素早く対応していくためにも、最新のデザインはチェックしておきたいもの。デザインを支えてくれるフォントもどんどんと新しいタイプが登場しています。そんな中、今回ご紹介するのは、最新のデザイナー向けのフリーフォントをまとめた「25 Fresh Free Fonts Download」です。

25 Fresh Free Fonts Download | Fonts | Graphic Design Junction
様々なテイストの無料でダウンロード可能なフリーフォントが25種類も揃っています。その中から気になったフォントを幾つかピックアップしてご紹介していますので、ぜひご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop