多くのクリエイターが愛用しているクリエイティブツールphotoshop。様々な表現が可能ですが、今日紹介するのはふわりとした綿を表現したフリーphotoshopブラシ「Free Brushes – 19 High-Res Cotton Photoshop Brushes」。

どんなシーンでも便利にというわけではありませんが、面白いブラシの一つだと思います。
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豊富なテーマで国内外で人気のCMS、Wordpress。様々なテーマが日々発表されていますが、今回紹介するのはシンプルでユニークなWordpressテーマを集めたエントリー「25 Fresh, Clean and Unique WordPress Themes」です。

Get Some Aparatus – Free Theme for WordPress | Fearless Flyer Web Design
すっきりしていながらも、オーソドックスなテーマとは少し違う。そんなWordpressのテーマを集めています。今回はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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HTMLやCSSの文法がチェックできるサービスは数多く展開されていますが。、今回紹介する「XHTML-CSS Validator」はシンプルで分かりやすく綺麗なインターフェイスが売りのマークアップチェックサービスです。

WEB上で簡単に自分のサイトやブログの文法チェックがしてくれます。
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非常に使い勝手が良いjavascriptライブラリ「jQuery」。様々なエフェクトを実現したり、ちょっとした問題を解決したり本当に様々な使い方がありますが、今回紹介するのはそんなjQueryを使った、デザインテクニックを集めたエントリー「10 Easy jQuery Tricks for Designers」を紹介したいと思います。

Equal-Height Columns
例えば上記のようなカラムを揃えるテクニック等、CSSでWEBを組んでいて気になる部分を解消してくれるテクニックが収録されています。
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WEB上でもよく見かけるインターフェイスの一つカレンダー。日付ベースでデータを整理したり、直感的に時間を理解したりするのに便利なものですが、今回紹介するのは、フリーで利用できるWEBカレンダーデザイン集を「30+ Inspiring Free Calendar and Date Picker PSD Designs」です。
シンプルなものを中心に、様々なカレンダーデザインがまとめられています。いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
Webサイト制作において骨組みとなるデザイン作成や、全体構成の組み立てができずに困ってしまった経験をされた事がある方も多いのではないでしょうか。今回はそんな時に是非活用したい、PhotoshopのWebサイトデザインテンプレート集「20 Beautifully Designed Free PSD Website Template」を紹介したいと思います。

Free Education Website Template – The Best Choice for Students! – Template Monster Blog
高クオリティなデザインテンプレートが揃ってるので、サイトの方向性に合わせて使い分けることができそうです。いくつか気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ご報告が遅くなってしまいましたが、DesignDevelopのデザインを今回、大幅にリニューアルいたしました。姉妹ブログサイト・Designworks(http://designwork-s.net/)の新ドメイン移行・デザインリニューアルと共に、より姉妹ブログらしさを演出するために、今回双方ブログのデザインの統一性を図っています。

新デザインのDesignDevelopはドメイン移行は行わず、今と同じ「https://design-develop.net/」となります。簡単ではありますが、新DesignDevelopがどう変わったのか?以下にて簡単に紹介させて頂いておりますので、よろしければご覧ください。
テクスチャの中で、植物をテーマとしたものは比較的定番として使用されており、さまざまな種類がダウンロードできるようになっています。そんな中今回紹介するのは、春らしい雰囲気を表現できるフラワーテクスチャまとめ「Spring Up your Designs with Some Free Flower Textures」です。

(Grungy Mauve Brown Textures Free Download | QTextures – Free Quality Textures)
さまざまな表現の花柄テクスチャが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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