今や世界共通のコミュニケーションツールとして広まった絵文字。そんな見慣れた絵文字がどうやって作られているのか、興味はありませんか?今回ご紹介するのは、絵文字風のアートワークの制作風景を撮影したタイムラプス動画つきの講座「Making Of An Emoji」です。

作業の全行程をたっぷり5分もの間、ノンカットで解説とともに確認できるメイキング講座です。
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常に新しいものが誕生し続けているフリー素材。いろいろな場面でダウンロードできるようになっています。そんな中今回は、魅力的なフリー素材がたくさん揃った「50 Killer Yet Free Web Resources You May Want To Get Today」を紹介したいと思います。

iPhone 6 PSD Mockups on Behance
UIやフォント、アイコン、モックアップなど、さまざまな種類の素材が紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン性に優れたフォントを使用するだけで、制作物のクオリティは格段にアップするもの。今回はそんなシーンに是非チョイスしたいフリーフォントまとめ「30 Free Creative and Quirky Fonts」を紹介したいと思います。

(Glitch (free font) on Behance)
シンプルで定番として使用できそうなタイプから、フォント自体にデザインが施されているものまで、バリエーション豊富に紹介されています。
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最近Designdevelopでは「フォームデザインを完成させるjQuery plugin「jqtransform」」や「JQueryを使ったスライド表現を集めた「10 Best jQuery Sliders」」といったjQueryの話題を多数取り上げていますが、今日紹介する「jQuery Style 」は様々な機能使えるjQueryを使ってどんなサイトが作れるのか、どう使えば良いのか、jQueryを使っているサイトをまとめた「jQuery Style」です。

単体での機能が素晴らしくても上手く使わないと最大の効果は得られません。「jQuery Style」ではデザインショーケース的にWEBが紹介され、さらに使っている技術を分かりやすくアイコンで記しています。
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WordPressでお問い合わせフォームを作りたいけど面倒だと言う方は、今回紹介するWordPressプラグイン「WP Contact Form III」がおすすめです。こちらのプラグインを導入すれば、すぐさまお問い合わせフォームをブログに設置できます。
1.「WP Contact Form III」からプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3管理画面から[WP Contact Form III]を有効化
下記のコードをフォームを設置したい場所に記述
[contactform]
表示は英語ですが、「wp-contactform.php」で該当の箇所を修正すると日本語で表示することができます。またデザインは「contactform.css」で制御されておりデザイン表記の文字もカスタマイズ可能です。お問い合わせフォームで悩んでいた方にはオススメのプラグインになっています。
対応ブラウザも徐々に増えてきて、ますます注目を集めるCSS3。様々な可能性を持っています。CSS3独自の機能も多く、その分様々な利用方法が日々考えられ、デモが作成されていますが、今回はCSS3で実現する今までに無いWEBデザイン集「25 Amazing CSS3 Experimentations and Demos」というエントリーを紹介したいと思います。
上記の他にも様々なCSS3を利用したクリエイティブなWEBサイトが構築されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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カラーペンキや、絵の具などを利用した自然な塗りの雰囲気をPhotoshopで表現する際に便利なPhotoshopブラシをまとめた「45 Free Watercolor, Ink And Splatters Brushes For Photoshop」を今回は紹介したいと思います。

Watercolor Splatters by =pstutorialsws on deviantART
筆で塗り重ねたようなデザインが表現できるブラシから、絵の具が飛び散ったような雰囲気を再現できるブラシまで、さまざまなPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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古い風合いの紙なんかは実に味があって、テクスチャとして質感をだすのには最適だと思います。今日紹介する「The Anatomy of a *Really* Old Book | BittBox」は本物の古書を切り取ってばらばらにして、スキャンしたテクスチャ用の高解像度のデータをダウンロードができるサイトです。

テクスチャ用に使われている古書は50年前のものらしくて、年月を重ねているだけあって、かなりあじのあるものになっています。今日は公開されている物の中からいくつか気になった部分を紹介したいと思います。
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