商品カタログや会社案内などのパンフレットは紙からWebへと大きく移行しています。そうは言っても紙のパンフレット需要がゼロになったわけではありませんので、様々なレイアウトやデザインの参考になるものはあると便利です。そんな時に役立ってくれるのが今回紹介する、40種類のパンフレットテンプレート「40 Print-Ready Brochure Templates | Free and Premium」のです。

A4 Portfolio Brochure by meenom | GraphicRiver
シンプルな1ページパンフレットから2つ折り、3つ折りに至るまで40種類のテンプレートが紹介されています。
詳しくは以下
今まで本格的なもので日本語版は無かったマッシュアップツール。前回「レゴ感覚でマッシュアップができる「Popfly」を試してみました。」で紹介した「Popfly」のようなマッシュアップツールがついに日本発でリリースされました。

日本発というだけあって、標準でmixiやはてな等日本産サービスのモジュールを細かく揃えてくれています。(mixi APIs、はてなウェブサービスの利用する場合は、【設定>オプションモジュール】から各モジュールのチェックボックスをONにしてください。)
詳しくは以下
WEBデザインにもさまざまなテイストがありますが、今回はシンプルなwebデザインを集めた実例集「40 Fresh Examples of Minimal Web Design」を紹介したいと思います。
要素が少ない分、意外に頭悩ませることも多いであろうシンプルさをテーマにしたWEBデザインが多数収録されています。今回はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインの中でも難しい物の一つロゴデザイン。企業や団体のアイデンティティを持たせながらデザインをするという見た目の割に非常に複雑なデザイン。今日紹介するのはロゴデザインをするときに役立つチュートリアルやインスピレーションを得られるサイトをまとめたエントリー「45+ Beautiful Logo Design Tutorials and Resources for Designers」を紹介したいと思います。

Logo Design Project Step By Step Walkthrough
表現から発想の部分まで様々な領域のデザインに役立つ事がまとめられえていました。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
IEのサポートも縮小され、少しづつではありますが、制作の現場もアニメーションやエフェクトに対して積極的になってきました。本日紹介するのはdivもタブもチェックボックスも回転のエフェクトを与えることができる「TURNBOX.js」です。

こちらは様々な要素に対して、回転のエフェクトを与えることが可能となっております。例えばON/OFFのトグルだったり、アップロードだったりダイアログだったり、div自身にも与えることができるため、ページ全体を切り替えるようにした使い方も可能です。
詳しくは以下
自身のこれまでに作成してきた作品を一般に広く公開するために利用されるポートフォリオサイト。作品はもちろんですが、サイド自体のクオリティを高めることでより作品が魅力的に見えてくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ポートフォリオサイト作成に最適なフリーWordPressテーマ「Free WordPress Themes For Creative Portfolios」です。

Slider Responsive Theme – Free 2013 | Premium Portfolio Responsive WordPress Themes – Dessign
デザイン性や視認性の高いポートフォリオサイト用WordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインの雰囲気を大きく左右するフォントは、常に最新の情報を取り入れておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、2017年以降に発表された最新のフリーフォントを集めたまとめ「20+ Free Fresh Fonts for Designers」です。

Manoyri // Free Marker Font on Behance
トレンドを押さえた新作のフリーフォント20点以上が紹介されています。気になったものを数点ピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
Designdevelop上のラージバナーで告知がすでに出ていますが、参加させて頂いているブログネットワーク、AMN(アジャイルメディアネットワーク)で読者アンケートが開催されています。普段ブログを定期的に読んでいる方はどういう方々なのか、また、今後ブログにどういった内容を期待されているのかのアンケートです。

普段Designworks、Designdevelopを行動されている方、または読んで頂いている方は、お時間ありましたら、ご協力頂けるとありがたいです。DesignworksとDesigndevelopでは初めてのアンケートとなります。普段読んで頂いている方の意見に耳を傾けながら、今後もブログ運営を続けていきたいと考えておりますので、なにとぞよろしくお願い致します。
アンケートは「第3回AMNブログ読者アンケート」から行なえます。
※無記名のアンケートになりますので、本音のご意見をお寄せ頂ければ幸いです。
※このデータは集計して利用するだけで、個別のデータを外部に開示することはありません。
レトロや格調高い雰囲気などをデザインに落とし込みたい際に役立つのが、ヴィンテージ風加工。しかしいざ自作するとなると、凝った加工を行うのは中々難しいもの。そんな時に利用したい、ヴィンテージ風加工を楽に行うことが出来るテキストエフェクト「Hometown Vintage Effects Pack」を今回は紹介します。

PSD形式の完成されたヴィンテージ風のエフェクトを楽しむことが出来る、おすすめのエフェクトセットです。
詳しくは以下
(さらに…)
テクスチャの中でも定番の素材として利用されることが多い木目テクスチャ。加工やアレンジがしやすく、汎用性が高いという反面、定番化していることで目新たしさは薄れているように感じます。そんな中今回は、表面に塗装が施されてることで個性が強調された木材テクスチャまとめ「High Resolution Painted Wood Textures For Designers」を紹介したいと思います。

(*Scratched Paint On Desk Texture* | Flickr – Photo Sharing!)
ベースとなる木の質感はそのままに、塗装の特徴によってそれぞれのテクスチャに個性が生まれています。
詳しくは以下
photoshop CA5が発売されてから間もなく一年が経ちますが、新機能をフル活用できていないとお悩みの方も多いのではないでしょうか?そこで今回はphotoshopCS5の機能を駆使したチュートリアルまとめ「20 Photoshop CS5 Tutorials」を紹介したいと思います。

(Quick HDR Effect Photoshop CS5 Tutorial)
写真加工技術から新たな3D機能まで、さまざまなチュートリアルが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下