華やかな80年代風のデザインは、根強い人気のあるデザイントレンドのひとつ。近年になっては逆に新鮮に感じるとまで評されています。今回ご紹介するのは、そんな80年代風のデザインに使えるレトロなテキストエフェクトのチュートリアル「Best 80’s Retro Text Effect Photoshop Tutorials」です。

Best 80's Retro Text Effect Photoshop Tutorials | Tutorials | Graphic Design Junction
ネオンやメタリックなど華やかで少し懐かしいテキストを作る、Photoshopでのチュートリアルが全部で24市種類紹介されています。その中から気になったものを幾つか集めてみましたので、ご覧ください。
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デザインにおいてフォントはとても重要。どんなフォントを選ぶかでデザインの印象が決まると言っても過言ではありません。そんな大切なフォントだからこそ、デザイナーであればしっかりとチェックしておきたいもの。今回ご紹介するのは、そんなデザイナーのための最新のクリエイティブなフリーフォントをまとめた「Fresh Free Fonts for Designers (17 fonts)」です。

手書き風の凝ったフォントから、シンプルで使いやすいフォントが17種類も紹介されています。その中から気に入ったフォントを数点選んでご紹介したいと思います。
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通常CSSはプログラミングのようなifのように条件付けなどはできませんが、今回紹介する「Conditional-CSS」はCSSで条件分岐を実現する画期的なものです。

ブラウザや環境が多様化しているなかでは非常に便利な仕組みだと思います。ブラウザ毎に条件を個別に設定する事もできますし、あらかじめ定義しておけば、cssA、cssXなど複数条件をまとめておく事もできます。
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Conditional-CSSの「デモ」はこちらからどうぞ、IE、firefox,opera,safariでそれぞれ表示が異なります。コード自体は簡単で公式サイトを見ればすぐにわかるかと思いますが、実装にはサーバー側でプログラムを走らさないといけません。プログラムのダウンロードは「Conditional-CSS | Download」からどうぞ。
かなり便利なものでコチラを使えば、様々な環境で表示を最適化する事が出来るかと思いますが、毎回プログラムを読み込む仕組みなので、アクセスが多いサイトでは注意してください。実装の手順として詳しく説明されているサイトをいくつか紹介しておきます。使ってみたいと言う方はそちらを参考にしながら試してみてください。
【参考サイト】
[CSS]スタイルシートに「if」を使った条件式が利用できる -Conditional-CSS | コリス
CSSの記述に条件文が使えるようになる「Conditional-CSS」:phpspot開発日誌
企業やショップなどを紹介する常設のサイトと、スペシャルコンテンツ・イベントなど短期間のみ利用するサイトと、webサイトにはまったく主旨の異なる2タイプのジャンルが存在しています。そんな中から今回紹介するのは、イベント告知用に設置された趣向性の強いデザインをまとめた「32 Nice Event Websites」です。

(Full Frontal 2011- JavaScript Conference)
イベント内容を単刀直入に伝えるデザインから、イベントの雰囲気をイメージ的に伝えるデザインまで、さまざまなテイストのwebサイトが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今年一年で多くの話題を振りまいたHTML5。今年から覚えてみよう、活用してみようという方も多いと思います。今日紹介するのは、HTML5を使うためのチートシート「HTML5 Cheat Sheets」です。

HTML5 Tags Cheat Sheet
HTML5のタグ、イベントの定義にあわせて、それを処理するイベントハンドラ属性の一覧、HTML5がサポートされているブラウザが一目で分かるシートと3枚セットになったチートシートです。
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フリーのCSSデザインテンプレートを配布しているサイトは多々存在し、Designdevelopでも「フリーのテンプレート配布サイトをまとめた「40 Free Web Template Resources」」や「クールな無料CSSテンプレート集「CSS 4 Free」」などと取り上げてきましたが、玉石混合で数が膨大すぎて探すのはなかなか大変な作業です。

そこで今日紹介するのは、様々なCSSフリーデザインテンプレートサイトからクオリティの高いCSSデザインテンプレートをピックアップしたエントリー「Free CSS Templates」です。その中からさらに気になったCSSデザインテンプレートを紹介したいと思います。
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WEBの制作には欠かせないアイコン。利用するのはとても便利ですが、作るのなるとかなり大変です。今日紹介するのは利用価値の高いフリーアイコンセットをジャンル別に集めて公開しているエントリー「33 Killer Web Icon Sets for Free」を紹介したいと思います。
ソーシャルメディア、ベクターアイコン、WEBアプリ系などなど様々なジャンルのクオリティの高いフリーアイコンがまとめられています。今日はその中から今までdesigndevelopで公開した事が無いものを中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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UI/UXを豊かにそして直感的にしてくれるアニメーション。上手く利用すればWEBサイトやアプリケーションを劇的にブラッシュアップしてくれますが、取り入れるのはなかなか難しいものです。今日紹介するのはWEBやアプリの最新のアニメーション事例をまとめたエントリー「20 Animated Interfaces: New Ways to Present a Concept」です。

City intro animation by Vasjen Katro – Dribbble
アプリケーションからスマートウォッチまで全部で20ものアニメーションが纏められていますが、今日はその中から特に気になったものを幾つかピックアップして紹介したいと思います。
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単語やテキストを目立たせたい時、タイトルのように扱いたい時などに利用されるリボンをイメージした処理。webサイトなどではよく見かけるデザインです。今回はそんなリボンのシンプルなベクターセット「Minimal Vector Ribbons」を紹介したいと思います。

余分な飾りなどは一切施されていない、ミニマルなテイストのベクターリボンが、さまざまな種類でまとめられています。
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WEBを制作している人だとなじみの深いバナー。WEBを巡回していると様々なWEBサイトで設置されており良く見かけますが、今日紹介するのはそんなバナーを簡単にオンライン上で制作できるのWEBサービスが今回紹介する「Make Free Banners」です。

ドロップ&ドラッグで簡単にオリジナルのバナーを作ることができます。カスタムは文字のサイズの色とクリップアートが使えるだけなので、クオリティの高い物を作るのは大変ですが、さっと作りたい時には便利なWEBサービスです。
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