国内でも人気の高いCMSツールWordpress。DesigndevelopもWordPressで構築していますが、その魅力の一つとして、デザインテンプレートが数多く配布されており、クオリティの高いテーマが無料で使えるという点があります。ただフリーなだけにデザインが被ってしまっていたり、望むクオリティに達していなかったりと言ったことががあるかと思います。

そこで今回は海外のエントリー「17 Premium WordPress Theme Stores」というエントリーより、無料ではなくて、クオリティの高い「有料」のWordpressテーマを販売しているWEBサイトを紹介したいと思います。
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「フリーフォント」と検索すると、数え切れないほどのフォントが発信されており、その中からどれを選べば良いのか頭を悩ませるデザイナーも多いのではないでしょうか。そんな中今回は、どんな場面にも使いやすく、且つデザイン性の高いフォントが厳選されている「7 Free Professional Fonts For Your Font Library」をご紹介します。

Illuma Typeface | Hanken Design Co.
無数に溢れるフリーフォントの中から厳選された7種のフォントがピックアップされ、紹介されています。
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デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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プログラマーにはシンプルなフォームプログラム。ただ、デザイナーにとっては自ら組み上げるというのは少しハードルがあると思います。今日紹介するのはwordpressでフォームを簡単に実装できるフリーフォームプラグインを集めたエントリー「20 Free Contact Form Plugins for WordPress」です。
シンプルなプラグインから、非常に高機能なプラグインまで様々なプラグインが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったプラグインをピックアップして紹介したいと思います。
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シャープな感じがする明朝体のフリーフォント「花園フォント」。こちらのフォントは、JIS X 0208:1997の6,355漢字+1非漢字「仝」の6,356字が収録された漢字のみのフリーフォントです。仮名が無いのでボディコピーなどには使えませんが、メインで漢字を大きく扱うデザインなんかには使えそうな漢字のフォントだと思います。

こちらの制作にはビットマップ形式やアウトライン形式ではなく、スケルトン+肉付け形式でデータで記述する漢字グリフ(フォント)自動生成エンジンのKAGEシステムを使って作られたと言うものです。
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一般的なサイトを制作するよりもPHPや独自タグなど様々な知識が必要となるWordpressテーマの制作。普段から利用している方であればそこまで難しくない事かもしれませんが、HTMLタグの範疇からまだ出ていない技術者にとっては敷居が高いと作業だと思います。今日紹介するのはブラウザで確認しながらベーステーマが制作できるWPテーマジェネレーター「Wordpress Theme Generator」です。

上記のようなWPで完成されたサイトを見ながら右のメニューでカスタマイズする事が可能です。
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質感を演出するのに非常に便利なグランジのテクスチャ。グランジと一言に行ってもその質感は激しいものからキレイ目なものまで様々ですが、今日紹介するのはキレイ目なグランジテクスチャを集めた「30 Awesome Textures for Creating Subtle Grunge Designs」です。
背景に敷いても、質感は与えながらも上に文字やイラストレーションを載せても邪魔しないそんなテクスチャが中心にまとめられています。いくつかのテクスチャが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったテクスチャをピックアップして紹介したいと思います。
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