世界中のクリエイティブワークで利用されているソフトウェアphotoshop。使い方次第で様々な表現が可能ですが、今日紹介するのはphotoshopを利用したテキストエフェクトチュートリアル集「20 Creative Photoshop Text Effect Tutorials」です。
立体的なものから、写真を利用したものなど様々なチュートリアルが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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■Embossed Text with Metallic Glow
鉄板を型抜いたような表現のテキストエフェクトチュートリアル。

■Atmospheric Under-Water Text Effect
水滴でかたどられたテキストを表現するためのチュートリアル幻想的な雰囲気を演出することができます。

■Cool Text Effect with the Puppet Warp Tool
ロープで作るテキストエフェクト。細かい質感も表現されています。

上記の他にも様々なクリエイティなphotoshopチュートリアルが公開されています。新しいデザインに挑戦したいという方は是非どうぞ。
CSSのメニューを生成してくれるWEBサービスは今まで「プレビューしながらテキストのCSSスタイルを簡単に設定できる「CSS Type Set」」や「CSSベースのクールなリストが簡単に作れる「List-O-Matic」」と紹介してきましたが、今回紹介する「IzzyMenu」はWEB上で簡単にプレビューしながらCSSメニューが作れるWEBサービスです。

基本言語は英語ですが、わかりやすいく明快なインターフェイスですので英語が苦手なんて言う方もあまり苦なく使えるかと思います。AJAXを使用しているみたいでスムーズに生成結果を見ることができます。
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WEB上ではデザインだけでなくユーザーインターフェイス的にも非常に役に立ってくれるアイコン。全体から見ると細かい部分ではありますが、重要な部分でもあります。今日紹介するのはクオリティの高い、クリア感のある3Dフリーアイコンセット「 Incredibly Detailed 3D Icon Set」を紹介したいと思います。
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上記がセット内容の一覧です。一般的によく見かける種別のアイコンがセットになって配布されています。
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写真補正から、グラフィック制作まで幅広い用途で利用されているphotoshop。多くの方が利用しているソフトだけに、素材やブラシ等も豊富で、質の高いものが数多くリリースされています。今日紹介するのは、そんなphotoshopで利用できる花火を簡単に再現できるphotoshopブラシセットを集めたエントリー「30 Brilliant Photoshop Fireworks Brushes」です。
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Firework Brushes by DoaC-Res – 8 firework brushes compatible with PS 7 and CS.
全部で30もの花火ブラシが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WEBサイトなどの補足事項などを表示するのに便利なツールチップ。一般的にはアニメーション表現が伴うため多くはjavascriptを利用して制作されていますが、今回紹介するのはCSSのみで実現する1KB未満の超軽量ツールチップ「Wenk」です。

非常にシンプルなツールチップで、上下左右位置を表示したり、幅の調整したり細かな調整がデキるようになっています。
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多数のフォントがフリーで展開されており、デザインに合わせてさまざまなバリエーションが選べるということもあり、日々重宝されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、スタンプで押したような形が特徴のフリーフォントまとめ「Stylize Your Designs with these Free Stamped Fonts」です。

(Rubber Stamp font by Marta van Eck Designs – FontSpace)
アナログテイストな質感を出したい時におすすめな、かすれたような雰囲気が特徴のスタンプフォントが多数まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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前回WordPressの「WordPressの管理画面のUIを改善してくれるプラグイン「Admin Dropdown Menu」」で管理画面の表示を変更してくれるプラグインを紹介しましたが、今回はWordPressのログイン画面を変更する方法を紹介したいと思います。

変更と言ってもデザインが劇的に変わる物では無く、上記画像のようにカラーバリエーション程度ですが、少しは気分転換になるかと思います。
基本的には「Change Color of Your WordPress Login ~ Webmaster Heaven」からファイルをダウンロードしてWordpressをインストールしたディレクトリにある”wp-admin”フォルダの”images”フォルダへ”login-bkg-tile.gif”と”login-bkg-bottom.gif”をアップロード(ディフォルトのログイン画面をとっておきたい人はバックアップを取ろう。)するだけでWordpressのログイン画面の色を変える事ができます。
色は全部で6色ありますのでお好みで使ってみてください。ログイン画面を変えただけで何かが起きるとは言えませんが、もしかすると気分一新でブログに対する新しいモチベーションが湧いてくるかもしれません。
テクスチャの中でも定番として、非常に便利に利用できるペーパーテクスチャ。そのまま使用するのはもちろん、他の素材と組み合わせたり、ニュアンス的にパーツに素材感を出すために加工したりと、いろいろな使い方ができます。そんなペーパーテクスチャが12種セットになった「12 Paper Textures」を今回は紹介したいと思います。

非常にシンプルで、ベーシックなタイプのペーパーテクスチャがまとめられています。
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主流のフラットデザイン。一からデザインをすると、手間も時間も多くかかってしまうもの。そんな時に利用したい、フリーPSDテンプレート集「35 Free and Flat PSD Web Templates」を今回は紹介したいと思います。

Mod Portfolio to Tell a Story of Your Art – MonsterPost
さまざまなレイアウト、テイストのフラットデザインテンプレートがまとめられています。
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