ナチュラルな雰囲気にもアンティークな雰囲気にも使えるレンガブロックのテクスチャは汎用性も高く、色味の違いでがらりと雰囲気を変えてくれます。今回紹介するのは様々な種類のレンガブロックテクスチャをまとめている「20 Free Brick Wall Textures in High Resolution」です。

Brick Wall Renovated – Free Texture
雰囲気の違う20種類のテクスチャがまとめて配布されているので、以下からご覧下さい。
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経年劣化や傷など、グランジを表現したデザインも1のジャンルとして定着していて一定の需要を集めていますが、今回はそんな汚れ感をテーマにした、60種類ものPhotoshopブラシをまとめたエントリー「60 Ultimate Grunge Brushes for Photoshop」を紹介したいと思います。
痛んだコンクリートやインクによる汚れ、剥げなど、さまざまな種類のグランジブラシが用意されていますが、その中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
デザインのオーダーは様々で先端のクリエティブがいつも求められるとは限りません。オーダーはクライアントや目的次第で大きくかわります。そんなデザインワークに便利なのが、特徴的な雰囲気を持ったフォント。フォントの与える影響は大きく扱うフォントで雰囲気は一変します。今回紹介するのはピクセルで構成されたフォント集「30+ New Pixel Fonts To Complete Your Collection」です。

Back to 1982 font | UrbanFonts.com
ピクセルで描かれたフォントはレトロ感やポップで楽しげな印象など様々な印象を与えてくれます。全部で30ものフォントがまとめられていますが、今回はまとめられているものなかから、いくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
Mischstab Umbrella font | UrbanFonts.com
絶妙なバランスがアーティスティックなフォント。少しずつ変化をつけたアルファベットが印象的です。

Dot Digital-7 Font | dafont.com
パックマンを彷彿とさせるポップなフォント。電光掲示板などを表現したい時に使えそうですね。

Mikrokomputer font | UrbanFonts.com
昔のWindowsに入っていそうなフォント。いくつかの記号がインベーダーのキャラクターがになっていて、遊び心を感じます。

ピクセルフォントと言ってもクリエイティブに幅があり、ピクセルフォントであればどれでも良いという分けではないと思いますが、相当の種類がまとめられていましたので、きっとピッタリのフォントを見つけられると思います。気になる方は是非、原文もご覧ください。
スマートフォンが数多くリリースされ、アプリをデザイン制作を頼まれるそんなケースも増えてきていると思います。今日紹介するのはユニークなアプリのユーザーインターフェイスを集めたエントリー「40 Dribbble Shots for Mobile and UI App Design Inspiration」です。
OS標準のものではなく、アイデアが盛り込まれたインターフェイスが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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自然の産物である”石”。デザイン素材として敷き詰めてテクスチャにしたり、小石単体でパーツとして使用したりと、案外活用度の幅は広いのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、バリエーション豊富な小石が楽しめるテクスチャをまとめた「Collection of Free Pebble Textures for Designers」です。

Pebble Texture-Stock by ~Thorvold-Stock on deviantART
一色の小石が集まった素材からカラフルな小石が楽しめる素材まで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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インターフェイスや情報を伝えるためにとても便利なアイコン、WEB上でも現実世界でも至る所で目にしますが、今回紹介するのはそんなアイコンのチュートリアルを集めたまとめエントリー「50 Excellent Icon Design Tutorials」です。
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50 Excellent Icon Design Tutorials
クオリティの高いアイコンを制作するには一体どんな方法がとられているのか?様々な方法が紹介されています。今日はその中から気になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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臨場感や雰囲気をより作ってくれる音楽。シーンにはまれば、どうということ無い動画も世界観をより感じさせるものになりますが、なかなか自分で作るのは敷居が高い。今日紹介するのは音が作れないというかたのために、フリーで利用できる音楽&演出素材を集めたサイト「Free Music & Sound Effects」です。

様々なバックグラウンドミュージックやサウンドエフェクトが公開されています。いくつか動画に併せてみた音源のサンプルが公開されていましたので下記にいくつか紹介したいと思います。
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デジタル一眼カメラなど、写真を趣味として手軽に楽しめるようになっていますが、構図や、気象条件や撮影条件よる設定などが難しく、なかなか思い通りの写真が撮れないとお悩みの方も多いはず。そこで今回は、画像の後処理に使いやすいレンズフレアを再現できるPhotoshopブラシセット「Free Lens Flare Brushes」を紹介したいと思います。

フレアの雰囲気が異なるブラシが10個もセットになっており、写真の加工を楽しむことができます。
デザインにおいて配色はとても重要な要素であり、かつ難しいものでもあります。単色同士の掛け合わせのみならず、写真にも色は数多く使われており、利用する写真によっても合う色、合わない色があります。今日紹介するのは画像に併せて最適なグラデーション背景を出力できる「Grade.js」です。

このjavascriptはgradient-wrapというclassで指定した要素内の画像に応じて、その配色を読み取り、画像を引き立てるのに最も有効なグラデーション背景を生成してくれるjavascriptとなっています。
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デザインをする上で欠かすことのできないテキスト。時にはテキスト自体にデザインを加えることで、より印象的なグラフィックに仕上げることができます。今回はそんな時に参考にしたいチュートリアル集「Collection of Fresh Text Effect Tutorials」を紹介したいと思います。
非常にハイクオリティでグラフィカルなテキストデザインを作成する手順を学ぶことができるチュートリアルがまとめられています。
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ストックフォトについては国内外でいろいろと紹介してきましたが、今日紹介するのは海外のロイヤリティーフリーの写真素材サイトをまとめたエントリー「25 Free Stock Photo Sites」です。

デザイナーやデザイン関連に従事している方には非常に役立つエントリーです。いろいろなサイトが紹介されていますが、今日はその中から気になるサイトをピックアップして紹介したいと思います。
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