クレジットカードや電子マネーによる決済は一般化してきており、決済がどのように行えるかという表示はより重要なものになってきています。今回紹介するのはそんな決済システム&クレジットカードのアイコンセット「Freebie: The Payment System Icon Set」です。

VISAやJCBといったクレジットカードのロゴを始めとして、PayPalや日本ではあまり馴染みのない支払い方法も網羅されております。
海外では絶大な人気を誇るCMSツールの一つWordpress。簡単に着せ替えるようにデザインを変えられるのが魅了ですが、かなり普及しているだけ合って、配布されているデザインテーマも多岐に渡ります。今日紹介する「Free WordPress Themes」はWordpressのテーマを集めたサイトです。

管理人の個人的な印象ですが、デザイン性が高く、インターフェイスも実用的なテーマと言う所に軸をおきながら、グラフィカルなものからシンプルなものまで幅広く100個以上のテーマが収録されています。今日はその中から特に気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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クリエイティブ系の仕事だと、Macを使って業務をしていると言う方は多いかと思います。クライアントがWindowsで環境の違いで問題がなんてことは最近ではなくなってきたとは思いますが、まだまだあるかと思います。

windowsでの文字化け例Macの手書き説明書(さんより)
環境の違いで起きる問題の一つとして、Macではファイル名の文字コードにUnicodeが使われていて、Windowsとの文字コードに違いから解凍した圧縮ファイルの中身が文字化けしてしまうと言う事象が起きます。今日はそんな問題を解決してくれるツール「MacZip4Win」を紹介したいと思います。
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デザイナーにとってフォントの選定は重要な作業です。しかし、フリーフォントが数え切れないほど多く存在する中からイメージにあったフォントを探し出すのは案外大変なこと。そんな時に役に立ってくれるのが今回紹介する、グラフィックデザイナーのためのフリーフォント25種「25 Freshest Free Fonts for Graphic Designers」です。

TERM – | FREE FONT | on Behance
様々なテイストのフォントが集約されたサイトは時間短縮にもつながる、便利なサイトです。気になった方は是非チェックしてみてください。
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デザインの善し悪しを決めるフォント選びは、デザインを長年経験している方でも意外に難しいもの。ぴったりのフォントを見つけるのに苦労する場合も多いかと思います。今回はそんなシーンに是非活用したい、クリエイティブでフレッシュなフリーフォントまとめ「20 Professional Headline Fresh and Free Fonts」を紹介したいと思います。

(Movavi Grotesque Black on the Behance Network)
シンプルで定番として使えそうなタイプから、フォント自体がデザインされたクリエイティブなものまで、20のフリーフォントが紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
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今までいくつかオンラインストレージは紹介してきましたが、今日紹介するオンラインストレージサービス「Filesavr」は、なんと1ファイル毎に10Gまでのファイルをアップロードしておけます。しかもログイン不要で利用できるので、気軽に利用する事ができます。

現実的に10Gともなるとアップロードするのも大変ですし、単体のファイルでそこまでのファイルを受け渡しする機会は滅多に無いと思いますが、制限の上限が高いのは嬉しい所です。
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完全に覚えていないとなかなかCSSのコードからその処理を頭に思い描くのは難しいかと思います。今日紹介するのはCSSの動きを簡単に確認できるサービス「CSS Sandbox」を紹介したいと思います。こちらを使えば瞬時に動作確認が行なえます。

使い方は非常に簡単で画面の下のコードをクリックするだけで上のプレビュー欄に反映され、確認する事が出来ます。
選択されたCSSは上記のように赤く反転しますので今どんなCSSが使われているのかが直感的に分かるようになっています。かなりの数のCSSが登録されていますのでCSSを覚えたての方は色々な発見が出来きるかと思います。

CSSの処理を学ぶだけではなく、ブラウザ上で動作しますのでCSSでのブラウザごとの表示など様々な用途で使えそうです。動的に動いているのでサクサクチェックできるのもポイントです。