使いやすく、編集も容易に可能なWordPressは、複数人でWordPressの編集に関わることも多いと思います。今回ご紹介するのは、そんなWordPressを管理する際に使い易いオススメのプラグインをまとめた「10 WordPress Plugins to Improve Multi-Author Websites」です。

複数人編集ならではの不透明さや不便さを解消してくれる、あると便利なプラグインが10種類紹介されています。今回はその中から、ピックアップして幾つかご紹介いたします。
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HTML5とJSの組合せでWEB上でできるとこは格段に広がり、様々な実験的なコンテンツが世界では展開されていますが、今日紹介するのはアイデア次第で面白いプロモーションに使えそうなHTML5とJSで動画に画像をWEB上で合成する「JavaScript Face Detection + Canvas + Video = HTML5 Glasses!」です。

こちらはHTML5で再生されているビデオにCanvasを利用して、ビデオに追従するエレメントを表示させるというものです。
実際どんなものか動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から
ユーザーが撮影した動画に対してなにかを合成したり、動画コンテンツに合成する絵を分けてコンテンツを変化させたり、様々な事ができそうな技術だと思います。
「Library」にソースコードや実装方法などが公開されています。気になる方は是非チャレンジを。
WEBでエラーを始め、様々な注意を促すアラート。標準でも用意されており、簡単に実装は可能ですが、今回紹介するのは、様々なリッチアニメーションアラートを簡単に実装できる「SweetAlert2」です。

「SweetAlert2」はほぼ標準のアラートと同じような書き方でアニメーション付きのアラートを実装可能です。
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写真を手軽に加工できるPhotoshop。中でも、ワンクリックで複雑な工程を一瞬で反映できるアクションツールはとても便利な存在です。今回はそんなPhotoshopアクションをまとめた「19 Time Saving And Free Photoshop Actions For Designers」を紹介したいと思います。

(najib17Stunning ColorFx by najib dod by najib17 on deviantART)
いろんなニュアンスを手軽に表現することを可能にしたクリエイティブなアクションが19種類紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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綺麗な設計されつくされた書体も美しく、読みやすく良いのですが、やはり人間の温かみを感じられる手書きも独特の魅力があります。今日紹介するのは手書き風のひらがなフォント「アイコ」と「はるか」です。

めちゃくちゃやわらかく、くだけた感じではなく、適度な手書き感を残しながらも、手書きの良さがわかるそんなフォントだと思います。どちらかというと「アイコ」の方が堅い感じを受けます。
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WEBに開発の時間短縮には欠かせない素材やサンプルプログラム。生まれ変わりが激しいWEB制作の現場にあたっては非常に重宝するものです。今日紹介するのはWEBデザイナーのためのフリーリソース集「Free Resources for Web Designers」です。
iOSのエフェクトから、PSDのボタン、jQueryまであらゆるジャンルのリソースがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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世界中に多種多様な種類があるノリモノ。車、バイク、船、飛行機など、パッと思い浮かべるだけでも数種類でてきます。それだけに、制作の中で、ノリモノを表現する機会もあると思います。今日紹介するのは、様々なノリモノの形をベクターで描いたグラフィック素材「Free Vector Vehicles」です。

上記のようにベクターデータで表現されており、シンプルなデザイン感なので、比較的利用しやすく、加工なども行いやすくなっております。
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さまざまなwebサイト制作で利用されているWordPress。テーマを使うことでよりデザイン性の高いサイトを簡単に構築することができます。そんな中今回紹介するのは、ベーシックに使用できるフリーWordPressテーマ「35 Free WordPress Theme」です。
比較的シンプルで定番のレイアウトのフリーテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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楽しげな雰囲気や、レトロなテレビゲームの雰囲気を感じさせるピクセルフォント中から、比較的最近公開されたフォントをまとめた「A New Collection of Pixel Fonts」を今回は紹介したいと思います。

Pixel Millennium font by Zdeněk Gromnica – FontSpace
ポップで可愛らしいフォントから、レトロゲームの雰囲気をそのまま楽しめるフォントまで、さまざまなタイプが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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木の持つ暖かみや味という物は確かにあって、デザインする時も木目を引いたりすると、色下手とは違った雰囲気が作り出せます。今日紹介するのはそんな木の魅力をデザインに取り入れることができる高解像度な木材のフリーテクスチャ集「17 Wood Textures & Photos」です。

全部で17種類のフリーテクスチャが公開されていて、サイズは2256×1496とかなり高解像度でそれにともなってファイルサイズもzipでまとめられた物で26.2MBあります。収録されている素材の中からいくつかサンプルを下記に掲載しておきます。
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