アンティークな雰囲気を演出する際やコラージュなどにも良く利用される古い本などの素材は、自分で手に入れることが難しく、テクスチャ素材を利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、古い本をさまざまな角度から楽しめるテクスチャをまとめた「40+ Free High Resolution Old Book Textures For Designers」です。

Old Books Pack – 17 Free Images | Media Militia
古い本の表紙から中面まで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインのクオリティを手軽に高めてくれるパターンは、制作素材としてなくてはならない素材。今回はそんなパターン素材の中から、バラエティ豊富なシームレスパターンをまとめた「30+ Seamless Patterns for Photoshop」を紹介したいと思います。

シンプルなパターンから季節を楽しめるパターンまで、さまざまなパターン素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインシーンに欠かせないパターンやテクスチャ素材ですが、素材を組み合せて利用することも多く、より豊富な候補の中からぴったりの一枚を選びたいもの。そんな中今回紹介するのが、さまざまなパターンやテクスチャが楽しめる素材をまとめた「Must See Photoshop Patterns Of All Time」です。

Wood Texture and Laminate Texture Pack 02
カラフルなパターンから、使い勝手のよいテクスチャまで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインアレンジの中でも、人気の高いコラージュ。写真をコラージュで飾るときにも、古い切手やスタンプの雰囲気などアンティークな素材が好まれるようになっています。そんな中今回紹介するのが、グランジテイストの国旗テクスチャセット「Free Grunge Flag Textures」です。

趣きある雰囲気が楽しめる10種類の国旗がセットになった、汎用性の高いテクスチャセットとなっています。
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自然な表情を楽しめる木のテクスチャは多数発表されていますが、希望にぴったりのタイプに出会うことはなかなか難しいもの。できればより多くの種類をストックしておきたいものです。そんな中今回紹介するのが、木の質感を活かした合板テクスチャをまとめた「30 High Resolution Plywood Texture」です。

Plywood edges by ~scott-451 on deviantART
木目の美しいタイプから、合板ならではの雰囲気を楽しめるものまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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学校の授業で黒板に文字を書く際に使用するチョークは、味のある独自の書き上がりが特徴。今回は、そんなチョークを使って塗りこまれたテクスチャセット「7 Remixed Chalk Pastels」を紹介したいと思います。

チョークの質感を生かしながら、繊細で幻想的な雰囲気を感じられるテクスチャばかりがセットになっています。
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撮影した写真をそのまま利用すると、生々しい雰囲気になってしまうことも多いと思いますが、画像処理ソフトなどで少し色味を調整するだけで、雰囲気のある画像に仕上げることができます。しかし、カラー調整はそれだけを専門に行うプロもいるほど、繊細で難しい作業。そんな中今回紹介するのが、雰囲気のあるカラー調整ができるPhotoshopアクションをまとめた「25 Awesome and Free Photoshop Actions」です。

Darker effect 5.1 by `sa-cool on deviantART
画像の雰囲気を自在にアレンジできるPhotoshopアクションが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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photoshop CA5が発売されてから間もなく一年が経ちますが、新機能をフル活用できていないとお悩みの方も多いのではないでしょうか?そこで今回はphotoshopCS5の機能を駆使したチュートリアルまとめ「20 Photoshop CS5 Tutorials」を紹介したいと思います。

(Quick HDR Effect Photoshop CS5 Tutorial)
写真加工技術から新たな3D機能まで、さまざまなチュートリアルが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインにおいてフォントはとても重要。どんなフォントを選ぶかでデザインの印象が決まると言っても過言ではありません。そんな大切なフォントだからこそ、デザイナーであればしっかりとチェックしておきたいもの。今回ご紹介するのは、そんなデザイナーのための最新のクリエイティブなフリーフォントをまとめた「Fresh Free Fonts for Designers (17 fonts)」です。

手書き風の凝ったフォントから、シンプルで使いやすいフォントが17種類も紹介されています。その中から気に入ったフォントを数点選んでご紹介したいと思います。
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(さらに…)
ずいぶん前から管理画面にWordPress2.5.1の案内がでていましたが、今回のアップデート内容はバグフィックス、パフォーマンスの向上、一つのとても重要なセキュリティフィックスと言うことだったのですがなかなかアップデートできずにいました。
時間がなかったのでずっと先送りにしていましたが、ゴールデンウィークを使ってようやくアップデートできました。今回のアップデートの大きな修正は以下の通りです。
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制作にとても便利なテクスチャ。さまざな質感を簡単にデザインに付与してくれますが、今回紹介するのはそのなかでも汎用性が高く、どんなデザインにも使える紙のテクスチャを集めたエントリー「35 High-Quality and Free Paper Textures」です。

Free High Res Grungy Paper Textures | BittBox
方眼用紙のようなものから、少し古びた紙、グランジの効いた紙などなど、様々なテクスチャがまとめられています。セットの内容がいくつか掲載されていましたので、下記に紹介したいと思います。
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最近DesigndevelopではphotoshopによるグラフィックデザインのTips集を「リアルなガジェット制作のためのphotoshopチュートリアル「27 Best Photoshop Gadget Design Tutorials」」や「素晴らしいphotoshopのテキストエフェクトチュ−トリアル50選「50+ Great Photoshop Text Effect Tutorials」」など紹介してきましたが、今日紹介するのはillustratorの様々なテクニックのチュートリアルを集めた「25+ illustrator tutorials to start your week | ifoh designs」を紹介したいと思います。

Free Watercolor Brushes and Tutorial
illustoratorでも個々まで表現できるんだなと思わせてくれるようなチュートリアルが満載です。今日はその中でも特に気になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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先日発売され、日本でも話題を振りまいたiphone3Gですが、今回紹介するのはそのiphoneやipod touchに使われているインターフェイスの素材集「iPhone GUI PSD」です。

これはその名の通り、iPhoneで使われているユーザーインターフェイスのパーツを素材として使えるようにPSDファイルにし、配布されている物です。上記の写真のようにかなり細かく作り込んであり、忠実に再現されています。
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Macを使っている方には馴染み深い、立体的で空間的にコンテンツやファイルの内容を表示するインターフェイスカバーフロー。そのインターフェイスはOSだけではなく、様々な部分で活用されていますが、今日紹介するのはjavascriptで実現したコンテンツカバーフロー「ContentFlow」です。

作り自体は非常にシンプルなものになっており、動作はjsで制御、画像などはすべて外部から読み込んでいるみたいで、枠組みだけ作ってしまえば、画像を入れ替えるだけで、差し替えたり更新できたりします。
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単体で個性を強く発揮しているもの、シンプルで非常に使いやすいもの、さまざまなデザインのものが、フリーフォントには存在しています。そんな中今回紹介するのは、ドットで形成されたフリーフォント集「40 Simple Yet Attractive Free Dotted Fonts」です。

(PROG.BOT font by Divide By Zero – FontSpace)
小さなドットを使って、アルファベットや日本語のカタカナの文字それぞれを表現したフォントが多數収録されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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まだまだ対応ブラウザの問題から、コーポレートサイトなどでは導入が難しいCSSですが、スマートフォンなど環境が整ってきたこともあり、利用し始めているという方も多いと思います。今日紹介するのは、角アール、シャドウなどCSS3を利用した表現を簡単に実装できるCSS UIフレームワーク「CSS3 Button UI」です。

予め、CSSが設定されており、簡単なクラスを割り当てるだけで、CSS3をのボタンを再現することができます。
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コードの呼び出し例は以下のとおり。

上記は画像で貼り付けてありますが、マウスオーバーの処理もセットされていて、実用的に利用できそうです。その他にも角アールのものや文字の前に画像を表示させるものなどがセットされています。その他のデモは配布元の「CSS3 Button UI」からご覧ください。ボタンはCSS3でとお考えの方は是非どうぞ。