階層式のメニューは直感的に操作でき、どこに何があるか明確なため、ユーザーにとっても分かりやすくユーザビリティに優れたメニューだと思います。今回紹介する「Cross browser flyout menu」はシンプルでクールなCSS階層メニューのサンプルを公開しています。

上記は公開されているメニューの一つで画像を使用したタイプの階層メニューです。「CSS only fly-out menus」の下部からCSSのサンプルと使用画像をダウンロードできるようになっています。
更にもう一つのメニュー
階層式のメニューは直感的に操作でき、どこに何があるか明確なため、ユーザーにとっても分かりやすくユーザビリティに優れたメニューだと思います。今回紹介する「Cross browser flyout menu」はシンプルでクールなCSS階層メニューのサンプルを公開しています。

上記は公開されているメニューの一つで画像を使用したタイプの階層メニューです。「CSS only fly-out menus」の下部からCSSのサンプルと使用画像をダウンロードできるようになっています。
更にもう一つのメニュー
以前「仕上がりを見ながらFavicon制作できる「favikon」」と言う記事で、仕上がりを確認しながらFaviconを作成できるWEBサービス「favikon」を紹介しましたが、今回も同じく仕上がりを確認しながらFaviconを制作できるWEBサービス「Genfavicon」を紹介したいと思います。
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操作する順に連番が振ってあるインターフェイスは「Favikon」と比べると親切かなと思いますが、操作、仕上がりなどは「Favikon」と大差はありません。ひとつ異なる点は、16×16、32×32、48×48、64×64、128×128とトリミングのサイズを選んでトリミング後の画像データを生成したfaviconと共に保存できるようになっているところです。
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デザインの印象を大きく決定する要素の一つとして書体、フォントが上げられる。直線的でカクカクしている書体は堅いとか信頼感があるイメージをあたえ、逆に曲線的な書体は柔らかく、遊びのある印象を与えます。ビジュアルの上に重ねる場合はそのビジュアルと書体とのマッチングが重要になってきます。

今日紹介する「Fawnt」は柔らかい書体から堅い書体までクオリティの高いフリーフォントが集められているフリーフォントポータルサイトです。
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サイトを構築する上でインターフェイスを向上させたりデザインのアクセスには欠かせないアイコン。今日紹介する「Free Website Icons」はサイトで良く使用する「ホーム」「サーチ」「メール」などのスタンダードなアイコンを配布されています。
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上記が配布されているアイコンです。どんなサイトでも全体的なデザインを邪魔しないかなりシンプルなものになっています。
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ソフトを乗り換えるとそれに付属してついてくるフォントがあり、インストールすると見知らぬフォントが数多く登録されていたりします。そんな時に便利なのが、フォント見本。出力してあれば、どんなフォントがはいっているか一目で把握する事ができます。

今日紹介するのは、デザイン業界では最近購入した、または乗り換えたという方話もちらほら聞くAdobe CS2,CS3の付属欧文フォントの見本一覧です。
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ファイルの受け渡しは仕事を行なう上で必要不可欠になってきています。DesignDevelopでもオンラインストレージはいくつかお伝えしてきましたが、今日紹介するオンラインストレージ「FILEURLS」は余分な機能やインターフェイスを極力押さえたシンプルで使いやすいオンラインストレージサービスです。

上記のようにファイルを選択するテキストボックスと保存期間、パスワードを設けるかどうかだけのインターフェイスになっています。使い方は至って簡単で、Uploadしたいファイルをローカルから選択して、各種設定をしたあと「Get Your URL!」のボタンでファイルのパーマリンクを取得できます。
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今まで本格的なもので日本語版は無かったマッシュアップツール。前回「レゴ感覚でマッシュアップができる「Popfly」を試してみました。」で紹介した「Popfly」のようなマッシュアップツールがついに日本発でリリースされました。

日本発というだけあって、標準でmixiやはてな等日本産サービスのモジュールを細かく揃えてくれています。(mixi APIs、はてなウェブサービスの利用する場合は、【設定>オプションモジュール】から各モジュールのチェックボックスをONにしてください。)
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見慣れているフォントなら見ただけで、どんなフォントが使われているか、制作をしている人間なら分かると思いますが、見慣れないフォントはパッと見ではなかなか難しいものです。このフォントを使いたいけど、どんなフォントが使われているか見当がつかないそんな時に役立つのが今回紹介するWEBサービス「myfonts」です。

このサービスはフォントの画像をアップロードもしくはURLで指定すると、使用されているfontを解析して、近いと思われるフォントの候補を教えてくれます。
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インターネットが普及してきて、企業、個人でドメインを持つのが当たり前になってきて、世界中でドメインが取得されている中、希望どおりのドメインを取得するのは相当困難になってきました。一般的な言葉の組み合わせや、元々の言葉に意味のあるものだとほとんどの場合取れない事が多いです。

そこで今回紹介するWEBツール「Domain Hunter v0.1.0」はそんなドメイン取得を補助してくれるWEB上で動くアプリケーションです。現在取得済みのドメインの有効期限をドメイン名から表示してくれます。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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